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カテゴリー「ゲーム」の検索結果は以下のとおりです。

もう武将風雲録は勘弁して下さい

  • 2013/06/25 19:24
  • カテゴリー:ゲーム

コーエーテクモ、「信長の野望」と「三國志」がニンテンドー3DSに登場!

ま た 武将風雲録か。
ま た 三國志Vか。

どちらも3じゃないDSの方で既にアレンジ移植されています。
追加要素はありますがまたこの2作品のアレンジ版を出すというのも妙な話です。
シリーズの中でも人気がある作品を出すという意図は分かりますが、
また同じ作品をベースに出されても・・・
3DSではDSのゲームができますし。
というか信長の野望はGBA版も武将風雲録ベースでした。
これで任天堂携帯機では3回連続で武将風雲録が出される事に。

どうせでしたら、信長の野望なら天翔記、
三國志ならVIIなどをアレンジして欲しかったです。
3DSになって性能も向上しましたし、
もう少し最近の作品に目を向けてもいいと思います。
PSP以上の性能を持っているのですから
近年の作品はスペック上無理と言って欲しくありません。
尤も、PSPで発売された作品は『過去に移植されたシリーズの移植』でしたが。

色々言いましたが、実は信長の野望は武将風雲録と将星録、
三國志はIVしかまともにプレーしていません。
覇王伝は少しやってみましたがあまりのシステムの複雑さに挫折しました。
前述した天翔記や三國志VIIをじっくりやってみようかなあと思ってます。

これでネオジオから解放・・・されるはずだったのに

  • 2013/03/17 21:16
  • カテゴリー:ゲーム

 

公約通り?Heyに設置されてあったミューテイションネイションをクリアしました。
今回は少し稼ぎを頑張ったので3,072,000点です。
普通にクリアをしたら3,000,000点に届くか届かないかですので
それなりに検討したといえるでしょう。
3面のボスでピンチに陥ったり、
最終面の最初のボスラッシュで必殺技を暴発させるなど
内容自体は非常にグダグダになりましたが(汗)。

スコア画面の画像でお分かりの通り、
今回は3面で1度ゲームオーバーになりました。
ただ、ゲームオーバーが1回で済んだというのはなかなか上出来だったと思います。
なぜなら、数日間特訓して通しのプレーで成功したのが1度だけだったからです。

今日秋葉原へ行く事は分かっていたので昨日は猛特訓しました。
しかし、稼ぎプレーとなると3面がなかなか安定せず、
今回ゲームオーバーになったのもその3面でした。
このゲームは残機という概念が存在せず、
またクリア後の体力回復がないので一度ピンチに陥るとジリ貧になりがちです。
また、5面は全体を通して難しく稼ぎを考えている余裕もあまりありません。
そのため、今回のスコアも危ない場面を必殺技ですませるという
安全スタイルを採ったものです。
その影響で、自己ベストからは20,000点近く落ちてしまいましたが
仕方がなかったと思います。
無茶なプレーをしていれば、
スコア画面の『K.F』の羅列がさらに増えていた事でしょう(爆)。

実は、スコア画面の撮影もなかなか上手くいかず、
人が多い中で何度もやり直していました。
もちろん、撮影が上手くいかなかった時はゲームセレクトボタンで
他のゲームのデモを飛ばします(笑)。
幸いにも、今回の撮影は3回で済みましたが
あまりに挙動不審でしたので不審者に思われた事でしょう。
携帯電話での写真撮影の下手さは、
1枚目のゲームクリア直後の画像からお察し下さい。


さて、念願のゲームセンターでミューテイションネイションのクリアができました。
マイナーゲーは『撤去』という二文字に怯えなければいけないので
数少ないチャンスをものにできたのは大きいでしょう。
これでネオジオからしばらくは離れられる・・・
と肩の荷を降ろしかけましたがHeyのMVS筐体に新たな刺客が。
バーニングファイトの代わりにあのマジシャンロードが入っていました。
マジシャンロードといえば、
7年前にタイトーステーション秋葉原店(かつてのSay)で
7回目のプレーでようやくクリアする事ができたゲームじゃないですか。
新宿にもあるバーニングファイトが降格したのは妥当ですが、
代わりにこのゲームを入れるというのはどう考えても五十歩百歩な気が。

さすがに、プレーしてから7年近く経っていますから
細かい所はもう覚えていません。
またあの死闘を繰り返せというのも年齢的に少し無茶です。
プレー動画を見返せば5~6面くらいまではいけそうですが、
クリアに必須なアドリブ能力はもう残っていません。
7面まで行けても、最初のリフト地帯で死にまくる事うけあいでしょう。

あっ、Heyには他にもパルスターやソニックウイングス3がありましたっけ。
私がネオジオから離れられるのは果たしていつの事になるでしょう。

一時期の青春だったキング・オブ・ザ・モンスターズ2

  • 2013/02/27 23:26
  • カテゴリー:ゲーム

 

新宿でアルバイトの面接があり、タイトーステーション新宿南口ゲームワールド店
キング・オブ・ザ・モンスターズ2の入っているMVS筐体があったのでプレー。
実は、先月に秋葉原のHEYでもプレーしましたが、
最終面(確か復活3面ボスだったはず)でゲームオーバーとなってしまいました。

結果は、1ミス(エクステンド1回)の695,240点で無事クリアできました。
使用キャラはサイバーウー。
目標の700,000点に届かなかったのが心残りでしたが、
実質エクステンド無しの状態でクリアできたのは良かったです。
4面ボスの撃破後に運悪くパワーダウンを取ってしまったり、
組まれた相手に逆に組み返したりと危ない場面も多々ありましたが
何とか立て直し運に助けられた部分もありました。
ただ、最終面の復活5面ボスのハメが失敗し、
それが1ミスに繋がってしまったのはちょっと悔しいですね。
5面で戦う時よりは遥かに楽なシチュエーションでしたので。


さて、スコア画面を見て頂けるとお分かりかと思いますが、
2位と3位に『K.F(BATTLE7)』というスコアがあります。
実はこれ、私が面接帰りに一昨日プレーしたスコアです。
その時は2回プレーしまして、いずれもラスボスで力尽きました。
内容は、1回目は2度のエクステンドを獲得しながらも、
4面の砂地獄で死に最終面の1~3ボスで2回も死ぬなど散々な内容でした。
逆に2回目はエクステンドが全く無く、
残機0残りライフが1ドットという熱い状況でラスボスに挑むも見事に撃沈。

一昨日の敗因は、道中のいい加減さとラスボスの対策不足でした。
今までは、

「ラスボス?サイバーウーなら波動砲のハメで余裕余裕」

と思っていましたが甘かったです。
あの独特の立ち回りは覚えておくべきでした。
また、道中も無駄にダメージを喰らってしまったり、
動画で知ったライフアップを取らなかったりとあまり重視していませんでした。
そのため、昨日は道中・ボスを含めて猛特訓しました。
道中は全ての雑魚やアイテムの場所を把握しダメージを受けないようにし、
ボス戦は上手い立ち回り方法を試行錯誤しながらプレーしました。
ただ、ラスボスは上手く捌けるようになりましたが、
サックアイズ(5面ボス)だけは死ぬ時は死にます。
勝率は60パーセントという感じでした。
アトミックガイならメガトンサンダーで楽勝なのですが。
まあ、ガイはウーなら楽勝であるイートゥオゥ(6面ボス)で
大苦戦をしますのでお互い様でしょう。
スーパージオン?いましたっけそんなキャラ(汗)。
ジオンのクリア動画だけは見た事がありません。
もっとも、私もクリアを投げたキャラでしたので気持ちは分かります。

それにしても、久々にゲームをするのが楽しかったです。
最近は、クリアした事の無いゲームをクリアしようという意識が強かったので、
あまり『楽しむ』という感情が沸きませんでした。
しばらくは、いままでクリアしたゲームのリハビリを行う事にします。
となると、次の目標はHEYにあったミューテイションネイションですね。
撤去されていなければ良いのですが(爆)。


■余談
スコア画面の4位では『KOU』さんが482,280点でALLされています。
点数的に使用キャラはアトミックガイだと思います。
しかし、ガイで482,280点は正直凄まじいです。
サイバーウーの(たぶん)全一スコアの方でさえ469,340点ですから。

ちなみに私のサイバーウーの自己ベストは約713,000点(クラブセガ新宿西口)。
全一の方はおろか、当時のベーマガのハイスコアである
729,440点にさえ及んでいません。
ただ、このゲームをまともに稼ごうとすると意に穴が開くどころか、
筐体を破壊しかねないほどのストレスに遭うと思うのでやめておきます。
自分の楽しめる範囲で楽しむという事で。

謎の永久パターンによって集計が打ち切られたのは内緒だ!

8マンの所感(面接内容はおまけ?)

  • 2012/12/22 16:27
  • カテゴリー:ゲーム

世間はクリスマスムードにも関わらず今日も面接です。
まあ、私的には三連休何もしないでいるよりは精神的に楽なので、
ある意味嬉しかったですが(汗)。

結果は正直微妙です。
度重なる不採用で萎縮してしまったのか雰囲気に呑まれてしまい、
前回までのように『面接を楽しむ』という事が出来ませんでした。
もちろん、笑顔を絶やさず、質問に対しては冷静に答え、
誤解がある恐れがある場合はすかさずフォローを入れましたが。

今回はとにかく面接官の方に悪印象を与えないようにする事が第一でした。
自分の考えも強調しましたが、果たしてそれが伝わっているかどうか。
結果は年明けになりますし、そろそろ実家に戻る準備もしないと。
とはいえ、今年は予定が入っていて年末年始は実家に帰れないのですが。


帰り道、面接会場が秋葉原のHeyに近かったので、
密かに特訓していた8マンをプレーしました。
明らかに誰もプレーしておらず、
椅子がコントロールパネルの上に置かれている程の状態でしたが
何とか残っていました。

その結果は、


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元気の活力はやっぱりゲーム

  • 2012/12/08 02:57
  • カテゴリー:ゲーム

いつもながらに生存報告を。
相変わらず転職先も見つからず途方に暮れている毎日ですが
何とか希望を失わず過ごしています。

最近はゲーム熱が少しずつ復活してきました。
切っ掛けは、Heyに8マンとミューテイションネイション、
キングオブザモンスターズ2(とロボアーミー)が入ったため。
もう一度クリアしようかと思いました。

8マンはクリアするだけでしたらそこまで難しくありませんが、
今回は前回プレーした時とは異なり少し稼ぎを意識しています。
このゲームの稼ぎの基本は


・敵は極力画面内で倒す(画面外で敵を倒すと点が入らないため)
・誤解でした、このゲームは敵を倒した瞬間に点が入ります
 
ただ、下の画面の敵(赤と青の奴)などは画面外で倒すと、
上半身が画面内に残らず点を損してしまうので注意

・ライフ・ボムを満タンにしてアイテムの500点ボーナスを狙う
 
ただ、これもアイテムを持っている敵を画面外・画面端近くで倒すと、
アイテムが取れなくなってしまうので気を付けましょう
画面内に表示されていて取れそうなのに取れないというケースは結構多いです。


こうした基本はあるのですが非常に大味なゲームなので色々な意味で厳しいです。
しかも、3-2や3-3のような稼ぎ所に限って制限時間がシビアだったりしますし。

ちなみに、マイコンBASICマガジンの当時のハイスコアは302,700点
私も実際にテストプレーをしてみましたが約250,000点しか出せませんでした。
全てが上手くいった時の点数で、です。
このスコアに追いつくためにはアイテムがあと106個も必要になります。
もちろん、ゲーム中にこんなにアイテムが出る訳がありませんから、
どこかで残機潰しをする必要があるのでしょう。
ただ、ラスボスはある程度残機を犠牲にしないと倒せないのがこのゲーム。
当時のプレーヤーはどのようにしてこのような点数を叩き出せたのでしょうか。
非常に謎です。
8マンのスーパープレーがあったら是非とも拝見させて頂きたいものです(汗)。


まあ、一番の問題はネオジオのレゲー台が撤去されない事ですが。
インカムも低そうですし撤去の覚悟はしておきましょう。


■追記
何度かプレーしたら無事クリアできました。
その時の点数は255,500点でテストプレーの時よりも上回る結果に。
高得点を叩き出すには、

・とにかくダメージを食らわない

・体力が少ないようならボムを惜しまない

という事でしょうか。
倒せる敵がランダムだったりと運も絡むと思いますが。

2011年最後のCAVE祭り戦利品

  • 2011/12/27 20:49
  • カテゴリー:ゲーム

CAVE祭りの戦利品が届きました。
最初は『CAVEの事だからどうせ届くのは年明けだろ、期待しないで待とう』
と高を括っていました。
しかし、到着したのは一昨日の25日(22日注文です)。
いくらクレジットカード決済とはいえ、あまりの早さに驚きました。
25日といったら、まだCAVE祭りが行われている最中です。
『あのCAVEがよくここまで・・・』と思わずにはいられません。
サーバー落ちなどの不手際も感じられませんでしたし、
ようやくここまで来たかという感じです。
まあ、これが普通のネット通販の環境なのですけれど(汗)。

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過去にしがみついて欲しくなかった

  • 2011/09/30 00:58
  • カテゴリー:ゲーム

Xbox 360版「INSTANT BRAIN」

シューティング一筋だったCAVE(虫姫たまとかは出していましたが)が、
アドベンチャーに挑戦するという事で注目を集めている?タイトル。
公式サイトを見ても正直パッとせず、
『こりゃあ従来のCAVEファンからも注目されずに終わるだろうなあ・・・』
と思っていましたが、キャラクターのCVを見て考えが変わりました。

何といってもヒロインが私のファンの能登麻美子氏。
そして、釘宮理恵氏・沢城みゆき氏・井上麻理奈氏・花澤香奈氏、
とそうそうたる面々が集っています。
個人的には平野綾氏も欲しかったですが、敢えて何も言いません。
しかし、ここまで有名な声優を採用できる資金があるのでしたら、
これまでのシューティングでも使えよと思うのは私だけでしょうか(汗)。

ただ、ゲーム自体は正直微妙そうな感じが。
パッと見で『これは面白そうだ』という印象を受けなかったが厳しいです。
システムも特に革新的ではありませんでしたし、
キャラクターデザインも私好みではありませんでした。

そして、一番気になったのが、
店舗特典に今までのCAVEキャラのコスプレをさせている事。
仮にも、今までの流れを払拭させるタイトルなのですから、
シューティング時代の雰囲気を漂わせるのはどうかと思います。
その辺りにCAVEの未練が残っている感じがします。


私はとりあえず・・・能登麻美子氏の熱演が光ったら候補に入れる事にしましょう。
それまでは様子見という事で。

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