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カテゴリー「須賀京太郎」の検索結果は以下のとおりです。

念願のSTELLA 2が遂に私の手元に

C90で頒布されてから7年と4ヶ月。
今週、遂に長年求め続けていたSTELLA 2を手に入れる事が出来ました。

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集めていた須賀京太郎関係の同人誌を寄贈

昨年末から今年の年明けに実施した、咲-Saki-の須賀京太郎関係の同人誌の国会図書館への寄贈。
その時は今まで集めていたものの一部しか納本しませんでしたが、
先月、ようやく重い腰を上げ、部屋に保管してあったほぼ全ての同人誌を寄贈しました。
その数はなんと84冊!
ゲーメストの件を除けば過去最高の数量でしょう。

※今回も数量が膨大であるため寄贈品の一覧は記事の最後に記載します

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2回目の遠隔複写サービス

昨日に引き続き国会図書館での遠隔複写サービスのお話です。

初めての申し込みで様々な事を学びましたが、目的としていた『和-Nodoka- でうふふ』と
『のどっちの麻雀日和』の複写物はまだ入手できていません。
そのため今回は上記2件について再度複写依頼を行いました。



前回の謝絶理由から本文のページ数は把握済です。
複写箇所の入力で複写可能範囲である半分のページを記載します。
(和-Nodoka- でうふふ:12ページ中の6ページ、のどっちの麻雀日和:14ページ中の7ページ)
また、本文以外については前書きと後書き、INFORMATION(のどっちの麻雀日和のみ)を選択しました。
表表紙と裏表紙は不要ですので今回は複写しません。

入力後、複写情報をしっかり確認してから遠隔複写申込手続(確認)のページにある
『この内容で申し込む』のボタンをクリックしました。
今回は遠隔複写申込手続(入力)のページにある備考欄に『見積り希望』と加えるのも忘れません。
一度謝絶されて詳細が分かっているので見積依頼をしなくても大丈夫だとは思いますが念のため。


申し込みをしてから約10日後。
派遣先でお昼休み時間になり昼食をとるために手を洗っていると、
ポケットに入れていたスマートフォンに03から始まる番号から着信が入る。
誰だろうと思い応答してみると「国立国会図書館の〇〇です」という声が聞こえてくる。
要件はやはり複写依頼の見積りについてでした。

2件とも白黒ページのみの複写でしたので料金はそこまで高くなりませんでした。
見積金額を了承し作業を進めて頂くようにお願いする事に。
その際、職員の方から下記について確認される。

「のどっちの麻雀日和の本文には男性が写っていませんが大丈夫でしょうか?」

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はじめての遠隔複写サービス

もはやライフワークになりつつある須賀京太郎が登場する同人誌の調査。
現在は駿河屋のサイトで検索をかけて新しい作品がないか定期的に調べています。

その中には駿河屋では在庫切れであるものの、国会図書館には既に登録されている作品もあります。
しかし、首都圏にいた頃ならともかく、F県に住んでいる現状では現地に向かい
直接資料を確認するのは容易ではありません。
そのためだけに安くはない交通費を払って東京に行くのも気が引けます。



ですが、少し前に

「それなら遠隔複写サービスを利用すればいいのでは?」

という考えが思いつきました。
図書の複写範囲は『著作物の半分まで』という制約はありますが、それだけでも十分です。

実は遠隔複写サービスについては以前から興味はありました。
ただ、中身が分からない資料でサービスを利用するのは少し不安であったため及び腰になっていました。
失敗して無駄な費用が発生するのも嫌でしたし。


それでも、色々悩んだ結果、

「ダメならダメで日記のネタにすればいい。とりあえずやってみよう」

という結論になり遠隔複写サービスの利用を決めました。

そして今回依頼したのは下記の同人誌です。


1. のどっち脱衣雀(ぷれあDeath/むつらすばる)

2. 和-Nodoka- でうふふ(きゃっきゃうふふ/秋津しの)

3. のどっちの麻雀日和(Twinkle star chocolate/高野りんね)

4. 一気通貫(推定部員/明音そーいち、苺大福/白咲深雪)


この中で京太郎の登場が確定している作品は1だけです。
2と3の作品に関しては中身が全く分からないためギャンブルになります。
なお、4は以前に私が寄贈した作品で京太郎は出てきませんが、
個人的に欲しいページがあったのでついでに依頼しました。

ちなみに思いっきり話が脱線してしまいますが、のどっち脱衣雀については
5月上旬にヤフオクで出品されていました。
当然私も狙っていていつも通り終了時間の20秒前に入札を試みる。

「これで落札できただろう」と思いきや、数秒後に高値更新の連絡が入ってしまう。
ウォッチリストでもう1人いたのは知っていましたが競合するのは完全に予想外でした。
相手は一歩も引かない入札者で商品金額が高くなる一方に。

結局、現在価格が\1,100になった所でここまでは出せないと諦め手を引きました。
相手の入札者はこの作品に対して並々ならぬ強い情熱を持っていらっしゃったのでしょうか、謎です。
熱くなって相場を考慮しなかった可能性もありますが。


閑話休題。
早速、依頼を掛けようと作品の書誌詳細を開きましたが、
ページの右上に『[複写用]記事掲載箇所調査』というボタンがある事に気が付く。
まずは本文が始まるページを調べて頂いてからの方がいいという事で、はやる気持ちを抑え依頼しました。

しかし、翌日の午前中、

「タイトル名と記事名等が判明していますので、掲載箇所確認を行わずに、直接複写をお申し込みください。
 ページ番号を指定しなくても、複写をお申し込みいただけます」

というメールが届きページの調査を謝絶されてしまう。
仕方がないのでそのまま4件の資料の遠隔複写を依頼する事に。


そして依頼してから8日後、国会図書館より下記のような連絡が入りました。

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特典目当てに咲re 2巻を購入

当初は全く興味がありませんでしたが、ゲーマーズの特典を目当てに
咲-Saki- re:KING's TILE DRAW(以下咲re)の2巻を購入しました。

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意外と京太郎君の出番がある咲とファイナルファンタジーXIV 1巻

2巻が来月に発売されるという時期ですが咲とファイナルファンタジーXIVの1巻を購入しました。

 

ちなみにこの作品が発売されたのは約1年7ヶ月前
連載が開始されたのはなんと約2年5ヶ月前です。
今考えれば結構前の作品になります。


公開時はこの組み合わせに驚き0話と1話を読みました。
しかし、これらの話では須賀京太郎君の出番が全くなかったため作品に興味を持つまでには至らず。
(現在では特設サイトに京ちゃんの紹介がありますが当時はなかったはずです)
その頃はまだ染谷まこの雀荘メシも連載中でしたし。

また、咲日和でケーキバイキング事件などやらかしがあった木吉紗氏の作品であったため、
あまり期待が持てなかったという事情もあります。
(これは木吉氏だけが悪いというわあけではないと思いますが)
そのような理由から京太郎スレでも全く話題にならず存在自体がスルーされていました。

ですが、最近になって駿河屋でこの作品が\100で売られているのを目にします。
少し悩みましたが「須賀君が出ているかどうか確認しよう」という気持ちもありそのまま注文しました。
\100でしたら出番が無かったとしても割り切れます。


読む前は不安でしたが、大丈夫です。
1巻には京太郎君の出番はしっかりありました。
京太郎スレの避難所にも書き込みましたが登場コマ数はなんと31コマ!
(セリフだけのコマを含みます)
第5話は彼が大活躍する?回ですのでファンは是非チェックしましょう。

それ以外では第2話の1コマしか出番はないのですが(汗)。
とりあえずこちらにも貴重な京咲のツーショット画像をアップします。



※咲とファイナルファンタジーXIV 1巻 第5話 102ページより引用


それ以外の作品の感想は…FFXIVをプレーした事がないので全くネタが分かりません。
咲キャラに興味があるだけでは楽しむのは非常に難しいかと思います。
麻雀ネタはあるもののそれだけでは苦しいです。
そういえば、昔FFXIVをプレーしていたが友人がこのゲームの中で麻雀をしていたと言っていましたっけ。
丁度この作品が連載開始された時期でした。


個人的には読んでいてFFRKをプレーしていた頃を思い出しました。
ヤ・シュトラエーテリアルパルスアルフィノ展開戦術とか懐かしいです。
FFRKを引退して久しいですがまだサービス自体は続いているようですね。
当時友人みんなでハマっていたマルチプレイは終了してしまったようですが。
引退後のゲームとはいえ寂しいですね。

また、私が嬉しかったのは透華の出番が多かった事です。

 

※咲とファイナルファンタジーXIV 1巻 第1話 16ページ(左)と第2話 31ページ(右)より引用

最近は下手をしたら京太郎君より出番が少ないかもしれない彼女。
この作品ではメインキャラを務めます。

個人的に好きなキャラですのでこの扱いは嬉しかったです。
にも書きましたが、ライバル校として全国編(本編8巻以降)で重要な役回りになると思いきや
顔出しが少しあった程度でしたので尚更でした。
元部員の追い出しなど彼女のやった事の全てを肯定している訳ではないのですけどね…


木吉氏の前作である咲日和ではカバー裏にネタとしてキャラのイラストが載っていました。
「じゃあこの作品ではどうなっているのだろう」と気になってカバーを外してみると?

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京太郎スレの新避難所を作成

昨日のニンジャコマンドーの熱戦の後、思わぬことに気が付いてしまう。

「5chの須賀京太郎スレがdat落ちしてる!」

最近は規制の影響もあり、書き込みが以前と比較して非常に少なくなっていました。
多少覚悟していたとはいえ、この数年はスレが落ちる事がなかったのでショックです。
次スレを立てようとしましたが、仮に立てたとしても現在の書き込み数ですと
dat落ちを繰り返しそうな気がしたためやめました。

「それなら避難所に書き込めばいいか!」と思い足を運んでみましたが、
板を開いた瞬間、大量のスパムが視界に入ってしまう。
調べてみた所、どうやら4/2, 3(日・月)にかけて大規模な荒らしに遭ったようです。
一応、管理人の方にお問い合わせフォームからスレやレスの削除をお願いしましたが、
恐らく京太郎スレに飽きているような気がします。
避難所作成時に登録したメールアドレスも既に使われていないのではないでしょうか。


さすがに今回のdat落ちが切っ掛けで京太郎スレが途絶えるのはまずいと感じました。
そして、一晩経って色々悩んだ結果、

「それなら、私が新しい避難所を作ってしまえばいいのではないか?」

という考えに至ります。
今日は職場でもどうやって避難所を立てようかで一日中頭がいっぱいでした(汗)。

夕食後、したらばについて調べ避難所の板を作ってみる。
作成自体はそれほど難しくなくスムーズに進みました。
ただ、したらばの仕様に慣れていなかったため、1回目に作成した避難所で
不具合が発生してしまいます。
しかもそれが発覚したのがまとめWikiで作成の告知をした後という。

慌てて運営に閉鎖依頼をかけ新しい避難所を作成し直す。
今度は1回目の反省もありうまくいきました。
とりあえず、5chの本スレのように書き込める環境は整えられたと思います。

ただ、使い方に関しては相変わらず手探りの状態が続いています。
管理人メニューの設定ページでも意味が分からない項目だらけです。
覚える内容が多くて大変ですが、運営しながら少しずつ慣れていきたいと思います。


一番の問題は私が旗を振って果たしてみんな付いてきてくれるかどうかという事。
「お前が仕切ってんじゃねーよ!」という突っ込みが入ってもおかしくはありません。
今避難所を確認したら「乙」という書き込みがありましたがどうなるでしょうか。
しばらくの間はビクビクしながら運営していく事になりそうです。

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