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カテゴリー「ゲーム」の検索結果は以下のとおりです。

Gダラをクリア

  • 2006/11/02 04:09
  • カテゴリー:ゲーム

ファイル 187-1.png

道中で苦戦しましたが何とかGダラをクリアできました。
何と言っても4面をノーミスで抜けられたのが大きかったです。
6列縦に並んでいる敵(30000点編隊)は自機の盾にするのに便利ですね。
それに気付いたおかげで敵の猛攻を防ぎやすくなりました。

あとは5面が意外に難しくなかったのが驚き。
アイテムは大量に出る上に厄介な地形も無いのが大きい。
途中でソリドナイトを5つばら撒く敵にもたつきましたがその程度。
ボスもしっかり練習していたので問題なし・・・とはいきませんでした(汗)。
パターンを忘れて慌てている部分があったりします。
アームも第一形態で全て剥がされましたし。
それでも1ミスで済んだのは御の字、なのでしょうか。
自機キャプチャー+ホーミングレーザーで死ななかったのは
奇跡としか言いようがありません。


安定させるにはもう少し4面の敵配置を覚える必要があると感じました。
今の段階ではキャプチャーボールを無駄に使っている部分がありますから。
もっともキャプチャーボールはガンガン出るので出し惜しみする必要も無いのですが。

どうでもいい事ですが、2面でゾーンγを選んでいるのは単なる自分の見栄です(汗)。
難易度的にはゾーンβ(エリアB)の方が簡単なのですけど。

快適快適

  • 2006/10/14 22:26
  • カテゴリー:ゲーム

Gダライアスの影響で忘れていましたが
同じく付属していたレイストームをプレーしました。
こちらはGダライアスと違って快適ですね。
プレーに支障が無い動きをしますし。
高解像度による綺麗さも○です。
SEが大きすぎてBGMが聞きづらいですが
オプションでSE・BGMの音量をそれぞれ調節できるのはありがたいです。

少しだけHeyでもやりましたが
このシリーズはあまりプレーした事が無いのですよね。
昔レイフォース(PC版レイヤーセクション)の体験版をやった程度でした。
レイストームでは自分と同じ高さの敵もロックオンできたのですね・・・
レイフォースの影響でずっと知らなかったです(汗)。
しかし体当たりや弾を発射してくる敵に対してもロックオンをするのは少し怖い。
クリアだけならそこまでする必要も無いのかもしれませんが。

身の程知らずの攻略メモ

  • 2006/10/13 22:16
  • カテゴリー:ゲーム

せっかくだから?という事でクロスソードの攻略に熱中しています。
何度も敵から斬られつつも、
最初から手前の敵とレッドスティルの裁き方に慣れました。
ノーダメージで楽勝という次元に達してはいませんが慌てる事は無くなったはず。
攻略法だ、と言えるほど偉そうな事を書ける身ではありませんが
メモがてらに自分で感じた事を書いてみる事にします。

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まずいだろ、これじゃ

  • 2006/10/13 21:01
  • カテゴリー:ゲーム

以前話題にしたDENGEKI DS Styleを読みました。
購入しなかった理由は後述。
幸い紐で結ばれていませんでしたので立ち読みできました。
とりあえず読んだ感想を箇条書き

■良かった点■

・オールカラーページである事
・開発者のインタビューなどネットでは分からない情報があった事
・任天堂に押されがちなサードパーティーのソフトを重視している事

■悪かった点■
・価格が高い
・ページ数、情報量が少ない
・次回発売日が明記されていない!

とにかく薄い・高いの2点に尽きます
大体ファミ通以下の薄さで500円は高すぎ。
せっかくだから買おうという気力も失せました。
確かにインタビューは見ごたえありますがそれ以外の内容が・・・
ゲーム紹介の欄はほぼカタログになっていますよ。
様々な企画で楽しませようとする気概もありませんでしたし
電撃NINTENDO64(GAMECUBE)の頃に比べると明らかに劣化しています。
おまけに次回発売日が12月中と曖昧なのも。
紙面内容と合わせて考えると見切り発車したという感じが否めません。
このままの内容で続けるのは正直辛い。
早めに手を打たないと早期休刊は避けられないでしょう。
面白い紙面作りを目指して奮起して欲しい所です。
パワプロ現役時代にお世話になった身としては。

真相は闇の中?

  • 2006/10/12 22:45
  • カテゴリー:ゲーム

ここのファイナルファイトノーダメージクリアが信じられない件。

ダライアス外伝の方は実際にやってしまった方がいるので違和感は無いのですが
ファイナルファイトの方は個人的に?と思える点が結構あります。
ノーダメージ狙いなのに後半戦もアグレッシブ過ぎる気がしますし。
セオリー通り安全に進むなら少しずつ敵を出していくのが定石なはず。
一発食らったらやり直しなのによくここまでできますね(汗)。
というかここまで敵が大人しいのも珍しい。
私の時なんかガンガン攻撃をしかけてくるのに。

結局この動画もマリオ3の時のような普通とは違うプレーなのでしょうか。
何の証拠も無いのにそう決め付けたくは無いのですが・・・
実際にノーダメージクリアをした人もいるようですから。

意外な遭遇

  • 2006/10/11 23:39
  • カテゴリー:ゲーム

面接帰りに秋葉原に立ち寄る。
個人的に「おっ」と思ったのはSayのクロスソード
久しぶりのプレーでしたが避け方のコツを覚えていたのでそれなりには進めました。
とは言え、そこまで攻略していたというわけではないので
3面後半でゲームオーバーでしたが。
このゲーム序盤で問題になるのは最初から手前にいる敵の裁き方ですね。
奥→手前の敵は余裕で誘導できますが(でも何回か攻撃を受けた)
最初から手前の時はオロオロするばかり。
「コツをつかんだかな」という感じにはなりましたが
それでも安定せず何度も攻撃を喰らう事となりました。
もちろん気導障壁で追っ払えば済む話ではありますが
手前の敵全てにやるには体力が持ちませんし何と言っても見苦しい。
レッドスティル戦の事もありますし完全にマスターする他無いですか。

Heyでメタルスラッグ6が10円コーナーにあるのを見て何とも言えない気分に。
こんな状況になるのなら2台(3台だったかな)も出荷するなよ・・・
もう1台は通常コーナーでは稼動していませんでしたし。
その隣ではメタルスラッグ4も独立して置いていましたので
あそこはもはやメタルスラッグコーナーです。
NAM-1975は頑張れ(笑)。

結局コンプレックスを持っているのは受け手かも

  • 2006/10/08 20:10
  • カテゴリー:ゲーム

大人のための任天堂専門誌『DENGEKI DS Style』が創刊

以前から噂にはなっていましたが正式発表されたようで。
かつて電撃NINTENDO64愛読していた身としては
どういう方向性なのか気になる所です。
あのオタクっぽいカオスな読者ページ(大好きでした)は復活するのか?
ニンテンドードリームと差別化を図る事は出来るのか?
雑誌ならではというものはあるのか?
注目してみます。

しかし「大人のための」という部分に過剰反応して批判している人も多いようで。
表紙はこれでいいと思いますよ、結構さっぱりしていますし。
「スクエニ、テイルズってオタク向けじゃん」と言う意見もありますが
それがダメならどんなゲームを扱えばいいのだろう。
脳トレなんて攻略のしようがありませんし。
教授のインタビュー?興味ありません。
結局批判する側が無理に一般人を意識しすぎるから混乱します。
電撃王など昔の堅苦しい物を求めているのでしょうか。
実際問題その方向性の雑誌は全て無くなってしまいましたけどね(遠い目)・・・
業界情報を書いた所で読む人はそういないでしょうし。
それこそ別な意味でマニア向けですね(汗)。

一番心配なのは雑誌自体がすぐに終了してしまわないかという事。
このご時世ですからどんな方向性になるにせよそれが心配です。
ひとまず13日に買ってみることにしますか。
実に5年ぶりの電撃購入(笑)。

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