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カテゴリー「国会図書館」の検索結果は以下のとおりです。

霊夢は赤!利益も赤!?(第二回お馬鹿ショー)

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さあ、第二回お馬鹿ショーの始まりです。
ちなみに特典の内容は以下の通り。

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皆考える事は同じ、それに気づかない愚かさ

くそー、国会図書館への東方三月精の寄贈が先を越されてしまったー!
しかもそれが分かったのが国会図書館に電話をした直後
というのですから皮肉なものです。
せっかく贈る気満々だったのに。
やはり同じような考えを持つ人はいますか。
もしかしたら寄贈した人は発売初日から送っていたりして(汗)。
こんな事がないように東方儚月抄では、

会社が終わったら速攻でとらのあな→そのまま24時間営業の郵便局で速達配送

のムーブを行いたいと思います。
次は絶対負けないぞ!


しかし、よく考えてみると寄贈されているのは東京本館だけだと気付く。
国会図書館は大阪にもあるじゃないですか!
よし、そっちに送ろう。
大体以前に母に国会図書館に本を寄贈したときに
「それでは首都圏の人しか使えなくて不便だと思う。」と言われましたし。
神奈川に住んでいた時は忘れていましたが確かにそうです。
こちらなら誰も送らなそうで穴っぽい気もします。
落札した書物を無駄にしないため、早速送ってきました。
また、競合して無駄にならないと良いなあ。

東方のキャラで好きなのは咲夜とフランドール

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同じ本 2冊届いた どうしよう
オークションで落札した東方三月精が届きました。
大きい包みが初版で小さい包みが第2版です。
とりあえず諸事情によりしばらく開封はしない予定。
商品が来て気づいたのですが、
とらのあなの特典は初版でも第2版でも変わらないのですね。
じゃあ、あれだけ初版が神輿に担がれていたのは何だったのだろう。
内容が違うとかでしょうか。
いずれにせよ開けてみないと分からなそうですね。
国会図書館へは初版の方を送る予定です。
こういう場合、特典ってどういう扱いになるのでしょうか。
公式に出している付属品ではありませんし。
「これはいらない」といわれてこちらに返ってきたらそれはそれで凹みます。
CDケースだけ返ってきても意味が無いですよ(笑)。
一番の問題は寄贈が他の人に先を越されていたという事なのかもしれませんが。
さて、もう一品の処遇?は・・・どうしますか。
いっその事、未開封な事を売りにして観賞用にでも。
3,000円もする観賞用本、高いですねえ。福建炒飯2杯分です。
あれはあれでコストパフォーマンスが良いとは思えませんでしたが(爆)。
ただ読むのはしゃくですので何かのネタように使うのは間違いありません。


■追記(2011年11月9日)
記念すべき第一回お馬鹿ショー。
現在も続いているお馬鹿ショーの始まりです。
この時はまだここまで長く続く企画になるとは夢にも思いませんでした・・・

油断禁物

放置していた野菜ジュースを飲み腹を壊す。
野菜ジュースだから大丈夫だろう(何の根拠も無し)
と高を括ってしまったのが運の尽きでした。
今日こそは秋葉原に行こうと思いましたが途中で下痢に見舞われやむなく撤退。
入社まで残り日数が少ないのに随分無駄な日々を過ごしますね(爆)。
明日こそは絶対に行くつもりなのですが。
相変わらずアホな事をする奴です。
自分でも「うちの会社はこんなのを採用して本当に大丈夫なのか。」
と思ってしまうくらい。
まあ、やる時はやりますから期待はしていて下さいよ。
その結果がどうなるかは分かりませんが(最悪)。

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紹介が遅れましたが、私が実家から帰って来た時にお礼状が届いていました。
1ヶ月以上掛かると言っていながらもう届いていますから手回しの早い事で。
ちなみにNDL-OPACでネオジオフリークを検索すると
現在製本中となっているのが分かります。
さすがに普通に見れるにはまだ時間が掛かるようです。
一般公開されていたVOL.8が見れなくなったのはご愛嬌(汗)。
これで全館揃ったわけですから一刻も早く利用できると良いですね。
こういうのを見るとやって良かったなあと常々思います。
自分だけが持っていても仕方ありません。

国会図書館への寄贈

ファイル 303-1.jpg

国会図書館にネオジオフリークを寄贈してきました。
あらかじめ電話で確認を取りましたが雑誌の納本は義務化されていないようで
それが欠号の多発に繋がっているとの話もありました。
確かにゲーメストなんて穴だらけです。

電話後、早速国会図書館へ向かい寄贈場所へ(本館1Fです)。
寄贈作業自体は電話をしていたおかげでスムーズに進行しました。
直接向かっても問題は無かったと思いましたが
やはり電話は直前にしておいた方が良いみたいですね。
「国会図書館だから役所的な対応なのだろうな」
と高を括っていましたが意外と親切な対応で驚き。
さすがに無料で物を貰う以上はこうなりますか。
まあこちらとしては滞りなく寄贈作業が終われば良いだけですが。
ちなみに今回は雑誌の寄贈ですが受け付けているのは
NDL-OPACでの不足分だけみたいのようで。
本を寄贈したいと思っている方はご注意下さい。
私は何度も欠号分を確認していますがそれでも向こうの確認の際はビビったり(汗)。
なお、寄贈した本が一般利用できるまでは2・3ヶ月かかるとの事。
国会図書館の従業員も色々大変なのだなと実感しました。
この事に関しては私も想定外でしたが
早いうちにネオジオフリークを利用可能にして欲しいです。
これで全号に揃いましたから何かを調べる際には役に立つはず。

無事到着、そして

オークションの商品が届きました。
これです。


計14冊

こんなのに1万近く出したのか、という事は言わないで下さい(汗)。
ネオジオフリークのVol.1~7は国会図書館にも無い貴重品なのですよ。
今となってはそうそうお目にかかるものでもないですし
せっかくのチャンスだからという事で購入。

目当てはパルスターの攻略や資料。
以前からこの目で実物を見たかったので嬉しいですね。
これで自分の攻略記事(早く書けって)でも敵の名前を堂々と掲載できる(爆)。
ブレイジングスター資料集様でもVol.1・4・6の資料が無いそうなので
とりあえず補完しておきます。
お世話になっているサイトなのでせめてこういう事で力にならないと。


しかし、こうした資料を自分だけのものにするのは勿体無い。
中身が思いの外綺麗なだけに尚更。
大金叩いて買った物を手放すのは惜しいですが(特にVol.7)
どうせなら多くの人に利用して欲しいという思いもあります。

「よし、不足分を国会図書館へ寄贈しよう。」

こうすれば誰でも自由に無料で利用する事が出来ます。
首都圏の人に限られてしまいますがまあ良いでしょう。
ネオジオフリークの市場価値を暴落させてしまうかもしれませんが(汗)。
国会図書館のサイトには寄贈の方法は書いてありませんが
検索をかけると以下のサイトを発見。

デスクリムゾンを寄贈
「けあ」(慶応大学誌)を寄贈

これを見る限りでは国会図書館に直接向かい
寄贈する旨を受付で伝えれば対応してくれるみたいです。
丁度調べたい資料があったのでその時に寄贈する事にします。
「こんな雑誌必要無い」と門前払いされないといいのですが(汗)。

何でもやってみるものです

内定企業への推薦状を作成して貰うためお世話になっている教授のアポを取る事に。
しかし、現在大学は夏休みで次に校舎に来る日は未定。
これではいくら教授の研究室に電話を掛けてもどうしようもありません。
なるべく早く推薦状を手に入れたい所なのですが。
一応大学へ行き、係の人に次はいつ来るか聞きましたが詳しい事は分からず仕舞い。

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