エントリー

カテゴリー「その他」の検索結果は以下のとおりです。

ビッグガンガン編集部から届いた物とは

咲-Saki-のキャラクターコンテストの結果が発表される前日。
帰宅すると私宛にこのような封筒が届いていました。

 

スクウェア・エニックス?ビッグガンガン編集部?

「よくもまあ咲-Saki-の須賀京太郎について色々好き勝手に語っているな。これを送るから覚悟しておくように」

ということでしょうか(汗)。
いえ、咲-Saki-本編が載っているのはヤングガンガンの方ですよ。
それに今のビッグガンガンでは京ちゃんの出番があるスピンオフは掲載されていませんし。


とりあえず封筒を開けてみましょう。

続きを読む

コミックマーケットで頒布する作品の連絡方法について

  • 2024/11/26 22:07
  • カテゴリー:その他
昨日の記事と少し関連する話になりますが、同人誌の奥付に記載されている連絡先について述べます。
先日の国会図書館とのやり取りでは

「最近は奥付に著作者への連絡方法(住所や電話番号、メールアドレスなど)が記載されていない資料も存在している」

という現状についてお伝えしました。
質問の前提でこのように説明したのは、最近の同人誌では連絡先がX(Twitter)のアカウント名のみで、
メールアドレスが記載されていない作品が多くなってきているからです。

続きを読む

小学校の算数で最も難しいのは九九なのでは?

  • 2024/11/23 18:06
  • カテゴリー:その他
唐突に小学校で学習する算数について語ります。
今まで私は「算数の九九は小学2年生でやるには高度過ぎるなあ」という考えを持っていました。
しかし、昨日ふと思ったのは

「もしかしたら小学校の算数で一番難しいのは九九なのではないか?」

と。

続きを読む

来月の冬コミ(C105)へ行くことに決めました

昨日は来月のコミケ(C105)の参加を希望されているサークルの当落が発表されたようです。
その中で非常に嬉しいお知らせがありました。



海氏の2024年11月8日のツイートより引用

咲-Saki-サークルでは海氏が当選され、前回の冬コミ(C103)で頒布された
京かじゅ(須賀京太郎×加治木ゆみのカップリング)本を再販されるとのことです。
先週『咲の推し活動はいったん終了』とツイートされていらっしゃったので
今回のコミケも参加されないと思っていました。
そうした事情にもかかわらず参加されて本当にありがたいと感じます。

※咲-Saki-島の配置についてはjyushisirin_oxy氏こちらのツイートをご確認ください

このツイートを見た瞬間、勤務時間中でありながら思わずガッツポーズをしてしまいました
ただ、この作品は既刊ですので『少部数増刷』になるそうです。
正確な数は分かりませんが、今年の夏コミ(C104)の最中には「次は5部でいいかなぁと思ってる」と発言されていました。
(C103では結構頑張って捌かれていたようです)
額面通り5部ではないと信じたいですが相当少ない数になるのは間違いありません。


そこで改めて実際に会場へ入場できる時間を確認しました。
どうやら現在では一般のリストバンドの方は早めに並ばないと入場が正午過ぎになるそうです。
これまでの経験から、咲-Saki-サークルで完売の作品が出始めるのは12~13時頃。
有料化以前の感覚で始発の高速バスを利用して現地へ向かうと間に合わなくなる可能性が高いです。

これは前日入りしなければならないと感じ12/28(土)の宿泊先を確保することに。
例大祭で使用した宿は既に満室でしたが、山手線から少し離れた駅のホテルは空いていたので急いで予約。
繁忙期ですので少し料金が高くなるかなと思っていましたがそこは普段と変わりませんでした。

また、万全を期するためにチルノパス、ではなくアーリーチケットの抽選も申し込みます。
競争率が高いので外れる可能性は高いと思いますがやるだけやりましょう。
費用は高くなりますが、そこは確実に入手するための必要経費として我慢します。
(個人情報になるため抽選の当落については日記では触れません)


今回はCOVID-19の感染状況が普段通りになるのを祈ります。
C104はそれで出席を見送りましたが来月はどうなるでしょうか。
もし感染者が急増した場合はこれまでのように代理購入の依頼も検討しましょう。
ですがいつもお世話になっている方が購入を始めるのは正午過ぎなのですよね。
専属で購入を前倒しできないか相談してみます。



■2024年12年8日追記

海氏のXのアカウントを眺めているとこのようなツイートがありました。



※海氏の2024年12月2日のツイートより引用

『海氏について話題』にした『須賀京太郎ファン』の『ブログ(この時代にブログ!)』。
一体どなたなのでしょうかねえ、その方の顔が見てみたいです(爆)。
それはともかくイラスト本にも京ちゃんが登場するそうで非常に嬉しく思います。

ただ、このツイートの4日後、新刊の発行部数を下方修正されました(既刊の部数については不明)。
取り置きの方もいらっしゃるので非常に不安ですが、アーリーチケットであれリストバンド型参加証であれ
早めに現地に並んで入手できるように頑張ります。


また、イラスト本と既刊とは別に新刊を発表されるとのことです。

 

※海氏の2024年12月6日のツイート(その1その2)より引用

1度のイベント参加で新刊を2作品も出されるとは、なんてバイタリティーでしょうか。
(様々な事情があって仕方がないとはいえ)コミケでは新刊を落とされる方が多いだけにすごいと感じました。
しかもその内容は(既刊の続きではありませんが)京かじゅイチャラブ本です。
これはもう、無理をしてでも現地へ足を運ばないわけにはいきません。


12月に入って様々な情報が入ってくるコミケ105(C105)。
万全な状態で当日に臨めるよう今月は特に体調管理に気を付けます。
最近は集中力が切れがちになっている自動車の運転も。



■2024年12月25日追記

海氏がコミックマーケット105(C105)のお品書きを公開されました。



※海氏の2024年12月6日のツイートより引用

※詳細はリンク先のツイートをご確認ください。


作成中であった2冊目の新刊も無事に間に合ったようです。
先日も書きましたが、1回のイベント参加で新作を2作品も頒布されるのはすごいとしか言いようがありません。
おまけに今回はアクリルキーホルダーまで準備されましたし。

しかし、お品書きが公開される直前、海氏が私の目的である京かじゅ本が超少部数になるとツイートされました。
新刊か既刊のどちらかは分かりませんが1桁の数量になる可能性が高そうです。
私も当日は早朝から並ぶ予定ですが、もしかすると全ての作品は入手できないかもしれません。
アーリーチケットにせよリストバンド型参加証にせよ、他の方が私より先に海氏のスペースに向かい購入されたら終わりです。


現地で凹まないように今のうちから覚悟をしておきます。
多分大丈夫だとは思いますが果たしてどうなるでしょうか。

第十一回博麗神社秋季例大祭もスタッフとして参加しました

  • 2024/11/04 17:23
  • カテゴリー:その他
 

報告が遅くなりまして申し訳ございません。
10/19,20(土・日)、第十一回博麗神社秋季例大祭でのスタッフとして東京ビッグサイトへ行ってきました。
朝は曇りでしたが開会後は天気に恵まれて何よりです。

にスタッフ業務に携わった経験があるので今回は少し余裕があると思っていました。
しかし、今回は初の南展示場での開催で、一般参加者はもちろん運営側も分からない点が多かったと思います。
参加者全員が手探りでイベントを進める形になり事前の想定よりも大変でした。
元々体調が良くなかった事情もありますが、体の疲労という面では前回以上であったと感じます。



それでも、ほとんど持ち場から動けなかった前回よりは余裕があり、短時間ではありますが
会場を一通り回る事ができました。
ここからは私がイベントで感じた事を述べたいと思います。

続きを読む

求代目の紅茶会(科学世紀のカフェテラス)の事を完全に失念

  • 2024/10/11 22:39
  • カテゴリー:その他
前回の博麗神社例大祭で久樹輝幸さんよりご案内頂いた求代目の紅茶会及び科学世紀のカフェテラス
気が付いたら既にイベントが終了していました。

 

言い訳はしません、正直に言います。
このイベントの開催時期を11月であると勘違いしていました。

私の頭の中で完全に今月の秋季例大祭終了後に実施されると思っていました。
「そろそろ会場に足を運ぶか考えないと」と思ってチラシを取り出して目に入ったのが9/23(月)という日付です。
これを見た時の驚きっぷりといったらそれはもう。
例大祭では久樹さんに「もしかしたら参加するかもしれません」と伝えていました。
これは後で謝らないといけません。

とはいえ先月はずっと体調不良に苦しめられていました。
仮に正しい開催日を把握していても会場に向かう事はなかったのではないでしょうか。
この時の3連休は記事を1件作成しただけで終わってしまいましたし。
観念して病院で診察を受けたのはこのイベントが開催された5日後でした。


そして先日、Yahoo!のリアルタイム検索を利用しているとこのようなツイートを見かけました。

続きを読む

『遜色ない』と『匹敵する』という言葉の意味合い

  • 2024/10/08 20:35
  • カテゴリー:その他
最近とある作品で非難の声が上がった『遜色ない』と『匹敵する』という言葉。
どちらも似たような言葉ですが実際の意味は何だろうと気になったので、
手持ちの旺文社国語辞典 第十二版で調べてみました。

遜色:劣っていること。見劣り

匹敵:能力や地位などが同じくらいであること。肩をならべること


辞書の記述から考えると『遜色ない』は『劣っていない』という意味です。
比較対象と同等、また場合によってはそれ以上の存在であるという可能性もあります。
そして『匹敵する』は『同程度・肩を並べる』という意味に。
対象と比較して『同等かわずかに劣っている、もしくは若干上回っている』というニュアンスを感じました。
『遜色ない』と『匹敵する』は同じような表現ですが、言葉の意味を厳密に定義すると
結構意味合いが変わってしまいます。


まあ、問題の文章を作成された方が辞書を引き、上記のような言葉の定義したとは全く思えないのですけどね。
商売上仕方ないとはいえ、携わった作品の世界観も納得がいく説明をしたとは言い難いですし。

そもそも、いくら公式サイトで設定が記載されても劇中でそれが描写されなければ意味がありません。
コンテンツを楽しむ方全員が公式サイトを閲覧される訳ではありませんし。
スペックだけ誇っていても実際にそれを受け手に感じさせることができなければただの張りぼてです。


確かに単語の意味を1つ1つ定義するのは大変です。
人によっては堅苦しく感じる方もいらっしゃるでしょう。

それでも、創作では同じ言葉でも人によっては微妙に受け取り方が変化してしまう場合があります。
ある程度意味を固めておくに越したことはありません。
難しいですが、当サイトの記事も辞書を引いて適確な意味の単語を選び、そして使っていくようにします。

ページ移動

  • ページ
  • 1
  • ...
  • 4
  • 5
  • 6
  • ...
  • 57

ユーティリティ

検索

エントリー検索フォーム
キーワード

ページ

  • ページが登録されていません。

ユーザー

過去ログ

Feed