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カテゴリー「日記」の検索結果は以下のとおりです。

自分に合っている企業を探すべきか

  • 2012/05/15 23:30
  • カテゴリー:日記

久々の2日連続の面接に行きましたが、何とも微妙な企業でした。
いえ、企業規模や扱っている商品、職種に関しては文句はありません。
ただ、企業体質が自分に合っているのかというと、
正直『はい』とはいえずお茶を濁した答えになってしまいます。
面接自体は結構フランクな雰囲気で『何でも聞いてきていいですよ』
という感じでしたが。
しかし、それが逆効果になり、かえって自分に合わない事が
露呈された形になってしまいました。

実は、本来でしたら今日の面接は行くつもりはありませんでした。
ただ、エージェント経由の募集でして、

「面接に行ってくれないと私も少し困ってしまう」

と連絡がありました。
その上、

「とりあえず、面接に行けば感想も変わると思いますから。
 先方からも『是非ともK.Fさんにお会いしたい』と言われています」

と言われたからには交通費は惜しいですが行かざるを得ません。
『お会いしたい』という言葉も嘘か本当かは分かりませんが、
そこまで言われれば悪い気もしません。


とりあえず、今後の選考に進むかどうかは保留にしておきます。
私も元営業マンでしたので、エージェントの方の面子を潰す事はしたくありません。
それ以前に今回の面談が通るかどうか分かりませんが(汗)。

日記が週一のペースになっている件

  • 2012/05/14 20:29
  • カテゴリー:日記

今日は久々の面接でした。
先週は2日に面接した企業からお祈りが来たり、
その他応募していた企業から書類で弾かれたりと散々でした。
唯一救いがあるとすれば、ダメもとで応募した職業訓練が通過した位です。
ただ、これを受講するとしばらくは実家に帰れなくなるのが悩みどころ。
雇用保険金が早めに貰えるのは良いのですが。

話が逸れました。
今回の面接は、エージェントを通してでしたので
気合い・対策共に十分で望めました。
おかげで面接はスムーズに進み、終始和やかなムードだったと思います。
やはり笑顔を作るというのは大切な事だと感じました。
面接中、面接官(営業所長の方)からは

「履歴書の写真を見て非常に固い人だと思っていたので驚いた」

と言われるほどで。
むしろ、事前に望んだエージェントの方との面談の方が緊張していた程でした。

とりあえず今日分かった事は、
面接開始1時間前に面接会場近くの喫茶店で書類を見ていれば
落ち着いて本番に望めるという事でした。
コーヒー代が少し勿体無いですが、
自分を落ち着かせるにはこの位しないとダメだと感じたので。
あとは、開始2時間前には伸びた髭を剃る事も。
手間は掛かりますが、なるべくでしたら髭の少ない状態で望みたいと思いました。


今日の所は本命中の本命だけに通過して欲しい所です。
それでもダメでしたら、完全に『縁が無かった』と割り切ります。
興味深く質問されて落とされたらどうしようもありませんので。
そして明日も明日で面接です。
前向きな心を大切にしていきます。

ゴールデンウィークを明けて

  • 2012/05/07 15:26
  • カテゴリー:日記

転職活動中で多少居づらかったですが、
結局ゴールデンウィークは一昨日まで実家に帰っていました。
家族のイベントに付き合ったり、家事を行ったりと色々大変でした。
ただ、甥っ子と姪っ子が喜んでいましたので結果的にはよかったと思います。
私も笑顔を作る練習ができましたので。

さて、今日は知的財産管理技能検定3級の合格発表日です。
試験終了後の自己採点では一応合格ラインに乗りましたが、
果たしてどうだったのでしょうか。
早速、届いたメールをチェックする事にします。

その結果・・・


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ゴールデンウィーク決戦、見事に尽き果てる

  • 2012/05/02 15:18
  • カテゴリー:日記

今日は朝一で面接を受けてきましたが、手ごたえはいま一つでした。
『笑顔を大切にする』という部分も不十分でしたし、
面接官(社長の方)の反応も薄かったです。
質問の内容も、退職理由や趣味の事などが中心で、
志望動機や自己PR、転職理由の内容がほとんどありませんでした。
また、筆記試験も一般常識問題ではなく単なる適性検査のみ。
こちらとしては相当気合いを入れてきただけに、少し肩すかしを受けた感じです。

そして、最後にはお決まりの、

「結果は来週書面でお送りしますので」

というお言葉を頂く事に。

確かに、この会社は面接の連絡も郵送できたので、
完全に悲観する事はないと思います。
それでも、社長面接ですから結果は今日中には来て欲しいものです。


残りのゴールデンウィーク、実に憂鬱です。
決戦と意気込んだのはいいものの、見事に散ってしまった感があります。
正直、このままS模大野に帰りたい気分ですが、
明日からは兄の一家が実家に来て色々イベントがあるのでそうはいきません。
とはいえ、今自分が出来るのは働く事が出来る会社に応募する事のみ。
失敗は素直に反省し次に繋げていきたいと思います。


※記念すべき1000回目の日記がこんな内容になるとは
  もう少しおめでたい内容にしたかったです・・・

F県に戻るために

  • 2012/04/30 23:34
  • カテゴリー:日記

さて、明後日はいよいよ面接です。
正直、不安な気持ちで一杯ですが自分のやれる事をやるしかありません。
業種に関しては完全に私の希望とはかけ離れていますが、
地元で働けるというメリットにはかないません。
両親も私が実家から働いた方が安心するでしょう。
いずれは家を継がなければいけないという問題もあります。

だからこそ、今回の面接は一発で決めたいです。
募集人数は2名ですが、ライバルが何人いるのかは分かりません。
明日、ハローワークで確認したいと思いますが、何人だろうと話は一緒。
相手の求める回答に自分が堂々と答えられるかというだけです。
数少ない情報から相手に好印象を与えるような面接にしたいと思います。


しかし、私にここまで望郷心があったなんて思いもよりませんでした。
高校時代は『こんな所もう嫌だ!絶対に東京(首都圏)で暮らすんだ!』
と思っていたのに不思議なものです。
インターネットの発達で必要な物がすぐに手に入るという環境もあるでしょう。
地方では見れないテレビアニメもインターネット上で見れるようになりました。
過去に比べれば田舎であるデメリットも随分減ってきたように思えます。

確かに過去にはこのような日記も書きました。
それでも、私の場合は実家から東京へ行くのに最短で1時間20分程度。
関西でイベントがあった際も『お金を惜しまず積極的に足を運べばいいか』
という感覚になっています。
田舎と都会の格差を縮めるには自分から動かないとダメなのかもしれません。


あー!とにかく受かって欲しい。
今の気持ちはそれだけです。

こちらにも会社を選ぶ権利はあります

  • 2012/04/27 22:54
  • カテゴリー:日記

昨日の日記で来月2日に地元で面接が行われる事が決まりました。
しかし、折りしもその日は以前から東京で別の面接が入っていました。
これはまずいと、すぐさま東京の会社へ日程変更の連絡。
そして、希望日時を伝えた後に事務の方から

「現在担当者が外出中ですので、再度日程変更のご連絡致します」

という返答が。
ただ、その後はいくら待っても
携帯電話のアラームが鳴ることはありませんでした。


翌日、不安になった私は午前中に再度連絡。
ハローワークの求人票には担当は営業所の支店長と書かれていましたので、
その人に繋ぐように頼みました。
しかし、電話に出られたのは別の事務の方。
そして、

「その日以外ではどうしてもダメですので、
 いらっしゃらないようでしたら今回はご縁がなかったという事で」

と言われました。
それを聴いた瞬間『そんな大切な事は朝一で担当者本人から連絡して欲しかった』
と思い愕然としました。
同時に、今までそのような事がなかっただけに
『はいはい、私は所詮その程度の扱いだったのですか』と心の中で自嘲しました。
担当の支店長自ら電話に出なかった事、自分は所詮その程度の扱いであった事。
そして、そのような大切な連絡を向こうから連絡しなかった事。
色々な事が重なってショックでした。


その後、地元の面接の日程変更を検討するため電話を切りました。
しかし、向こうは社長自らが出てくる役員面接。
その上、書面で連絡が来たのですから日程の変更を行えるはずがありません。
再度連絡し、泣く泣くこの会社の選考を辞退する事にしました。
たとえ面接に行ったとしてもお祈りされる可能性が高いでしょうし、
万が一内定を受けてもきっと職場では上手くいかないでしょう。
会社の規模はそこそこですが、
営業所の人数は10人強でその内営業の数はわずか2~3人。
このような環境では人間関係が上手くいかず
前々職の広島営業所の時の二の舞になる事が目に見えています。
本来、優秀な人材を求めるのでしたら、
1次面接で1度の日程変更は普通だと思います(役員面接では話は別です)。
現に、ハローワークの雇用保険とブッキングしてしまった面接予定の会社では、
快く日程変更に応じて頂きました。


結局、今回はお互いに『縁が無かった』という事なのでしょう。
直前での私の一方的な都合でしたので私に全く非が無いとは言えません。
それでも今回の向こうの対応はあまりに酷すぎます。
事情があるとはいえ、もう少し誠意を持った対応をして頂ければ、
まだこちらの反応も違かっていたと思います。

いくら厳しい状況とはいえ、こちらにも会社を選ぶ権利はあります。
第一、就業場所の人数で『これはおかしいのでは』と察するべきでした。
それは今回の反省点でしょう。
そして、これはもう地元の会社の内定を貰って見返してやるしかありません。
転職してからの初めての役員面接ですが、
怯まないよう(緊張しないのは多分無理)に笑顔を絶やさず頑張ります。

決戦はゴールデンウィーク

  • 2012/04/26 19:41
  • カテゴリー:日記

今日も郵便受けには応募した会社からの封筒が。
『ハイハイ、お祈りお祈り』と思って開けました、いつも通り。
すると、1通の封筒から、

「地元で面接やるから準備しろよ。日程は来月2日だからな」

という文面が。

正直、このような形で面接の案内が来るとは思ってもいませんでした。
封筒の切手の額面もなぜかドラゴンボールでしたし期待の欠片もなかったです。
それだけに、この封筒を開けた時は非常に驚きました。

応募した会社は、自社サイトも無い従業員が数十人程度の規模ですが、
実家から通えるとなると話は違います。
給与や諸手当などの待遇も地元にしては珍しく高待遇。
職種も営業ではなく事務全般。
業界は私が望んでいた医療業界ではありませんが、
上記の条件であれば業界・業種の希望も関係ありません。
問題はその会社がいつまで続くかというだけです。
創業が2009年というベンチャー企業ですので。


とはいえ、面接に辿り着いても受からなければ意味がありません。
本番は企業規模からして恐らく社長との一発勝負。
持ち物に『筆記用具』とありましたから一般教養も問われるでしょう。
自社サイトが無いため情報はハローワークの求人票のみ。
果たして私は無事この会社に受かる事ができるのか。
運命のゴールデンウィークは来週スタートです。

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