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カテゴリー「その他」の検索結果は以下のとおりです。

フルイニング出場の終焉

  • 2010/04/18 20:28
  • カテゴリー:その他

阪神・金本「『僕は外れます』と伝えた」 連続フル出場がストップ

ニュースを聞いて「遂に途切れたか」という感じでした。
動画サイトで昨日の試合の守備を見ましたがもう限界だったと思います。
送球を見ても、明らかに野球ができる状態ではありませんでした。
チームの勝利を考えればこの決断もやむを得ませんが、
区切りの1,500試合まで辿り着けなくて残念だと思います。
怪我さえなければ、とどうしても思ってしまうので。

真弓監督がどうしても試合に出したいという気持ちと
金本選手のここで勇退したいという気持ちの両方は分かります。
そのような中で、このような決断を下せたのは立派だと思います。
私個人としては昨日の守備のような痛々しい姿は見たくありませんでした。
何でこんな立派な選手が晒し者にならなくてはいけないかと思って。
それだけに、今回のスタメン落ちは残念だと思うと同時にホッとしています。
もうこれ以上無理をしなくても良いのですから。

金本選手には引退後の人生もあります。
怪我が悪化して今後の日常生活に影響が出ては堪りません。
今まで無理をしてきましたからしばらくは体を大事にして欲しいです。

ゆでたまごから考える現在の吉野屋

  • 2010/04/14 23:50
  • カテゴリー:その他

絶縁状つきつけたキン肉マン作者が吉野家と「確執」激白

ソースも何も無い週刊誌レベルの記事に何の意味も無いという前提を踏まえて。

>《永久でタダで食えるふれこみ》のどんぶりを受け取ったが、
>実際は無料にならなかったという。

これは実際にトリビアの泉で見ましたが、

「大の大人が本当にそんな事を信じるのか」

と思って視聴後に呆れてしまいました。
店側の立場になればどういう対応をされるのか分かるはずですから。
まあ、さすがにこれはゆでたまごも分かっていたとは思いますが、
これを元に吉野家を批判する人がいるのは勘弁して欲しいです。
こんな事で吉野家が嫌いになるほどゆでたまごは子供ではないだろうと。
逆に、あの場で牛丼を無料にしたらそれはそれで企業として問題があります。

また、ゆでたまごと吉野家が本当に親密かどうかも怪しい所です。
アニメ放送前に記事のような打診があっただけで、
吉野家にそこまで愛着があるとは思えないようにも感じます。
前述のどんぶりの件も牛丼音頭の件も
社交辞令的なPRをした程度でしかないと思うので。
第一、当のゆでたまご自身の思い入れがあるのはなか卯とも言われています。
この記事も曖昧な表現なので真実は知る由も無いですが。
そう考えれば、すき家となか卯(同じゼンショーグループです)が
29周年のキャンペーンに手を上げた際に積極的に協力したのも頷けます。
近年の吉野家は売上低迷の苦境に立たされているので
こうしたキャンペーンを行う余裕も無かったのでしょう。

最初にも書きましたが、
この件で吉野家を批判するのはみっともないからやめた方が良いと思います。
とはいえ、私も近年の吉野家の方針については否定的です。
数ヶ月前にボソボソした肉の牛丼を出されて以来、
吉野家を避けてすき家と松屋に行くようになりました。
値段以上にそっちの方がショックでした。
店舗によって味のばらつきがあるようですが、それでは安心して店に入れません。
他にも、サイドメニューがすき家などに比べてあまりにしょぼかったり、
レパートリーが少ないので足を運びづらいという欠点もあります。
牛丼屋程度で選り好みをするのも無粋だとは思いますが、
外食産業である以上売りにしている商品を大事にしている店へ行きたいです。


※追記
どうやら、twitterによると(テレビの企画とはいえ)
本気で無料で食べられると思っていたようで。
しかもそれを「恩を仇で返された」と言っていたそうです。
発言自体は削除されたようですが、
もし本当でしたら呆れて物が言えません。
車だん吉はマクドナルドのドライブスルーで
注文はできませんでした(ナイナイナネタ)。
今回の発言が吉野家を貶めるような狙いがあったら
それこそ私はゆでたまごを軽蔑します。
やり方があまりにも卑怯で。

抑えきれない衝撃

  • 2010/04/07 21:49
  • カテゴリー:その他

巨人・木村拓也コーチ、7日未明に死去

ご冥福をお祈りします。
巨人が苦しい時期に入団し尽力された姿は忘れません。
本当にありがとうございました。

ニュースなどの情報で非常に厳しい状況であったので覚悟はしていました。
ただ、実際に好きなチームでこのような事が起きてしまうと、
やはりショックは大きいです。
それだけに、今回の事故は残念でなりません。
去年に引き続き、また現場でスポーツ選手が亡くなる姿を見る事になるとは。

また、このような状況を見るともう少し何とかできなかったのか、
という感情もあります。
実際に防ぐ事ができるかどうかは置いておいても。
故仰木監督の時もそうでした。
だからこそ、「グラウンドで死ねたら~」という言葉に対して、
私は「簡単に死ぬだなんて言わないでくれ!」という思いがあります。
不慮の事故でスポーツ選手が死ぬ姿なんて見たくありません。
命あっての物種、死んでしまったらそれこそ何にもならないのですから。

時間超人と綿月姉妹

  • 2010/04/05 23:55
  • カテゴリー:その他

現在、キン肉マンII世では究極の超人タッグ編が連載されているのですが、
そこでは時間超人という全く魅力の無い敵キャラがいます。

ボスとしての威厳は無いは、
実力があるのにチートアイテムに頼るは、
そんなキャラの癖に人気のある旧キャラをボコボコにするは・・・

展開の遅さも相まり、こいつらのせいで読者のイライラ感は酷くなる一方です。
究極の超人タッグ編のつまらなさの原因の5割は
間違いなくこいつらのせいでしょう。
こいつらが関わらない試合もつまらないというのが致命的ですが(笑)。

ここで、別の漫画で似たようなキャラがいたのを思い出します。
それは東方儚月抄の綿月姉妹です。
詳しい説明は省略しますが、
彼女らも時間超人と同じように作品を台無しにさせた戦犯でした。
どの辺りが酷いのかと言いますと、

・ポッと出の新キャラの癖に人気のある旧キャラを圧倒
・最初はそう見えなかったが実はラスボスであった
・実力がある癖にフェムトファイバーというチートアイテムを使用

おおっ、見事に上記の時間超人の特徴に当てはまっているじゃないですか(笑)。
ヌワヌワジョワジョワ叫んでいても別におかしくないキャラだったのですね。
似たもの同士仲良くやって下さい。


それでも、儚月抄は既に連載が終わっているのでまだ救いがあります。
キン肉マンII世(究極の超人タッグ編)は私が大学3年の時に始まり
まだ連載が終わっていません。
正直、一つのテーマでここまで長く続いてしまうと、
読む側としてもだれてしまいます。
展開が遅いのは、直前の悪魔の種子編でも感じられましたが
最近はそれに輪をかけて酷い状態です。
面白くない試合がほとんどであるのもそれを助長しています。

ただ、つまらない事には変わりありませんがこれでも最近はまだマシになった方です。
一時期なんて立ち読みをやめたほどでしたから。
ウメーウメー事件が起こった時は半年近く肉を読むのをやめましたっけ。
今は惰性で読んでいますが決勝戦がどう考えても面白くなさそうな予感で一杯です。
ですので、今行われている試合が終わったら立ち読みを続けるか考え直します。
でも「つまらないつまらない」と言いながら結局読みそうな気がしますが(汗)。

スポーツ選手の悲劇は見たくない

  • 2010/04/03 20:24
  • カテゴリー:その他

木村拓也コーチは依然意識不明…予断許さず

昨日の夜にニュースで知りましたが非常に心配です。
当初は軽症だと思っていましたが
時間が経つにつれ事態は深刻であると報じられました。
Yahooを開くたびに最悪のニュースが流れていないかビクビクしています。
チームの勝敗よりもこちらの方が遥かに気になります。
このような状態では野球を心から楽しむ事もできません。
今は回復するのをただ祈るばかりです。
去年の三沢氏のような悲劇はもう見たくありません。

去年までは現役でプレーしていた選手がこのような事態に陥るとは。
人間本当に何が起こるか分からないです。
体には気をつけた方が良いのは確かですが、
それでも体調を崩してしまう人はいると思います。
だからと言って不摂生な生活をして良い訳ではありませんが。

実写版マリア様がみてるの正式発表

  • 2010/04/01 21:59
  • カテゴリー:その他

ティーンズノベル『マリア様がみてる』が人気モデルのW主演で実写映画化

マリア様がみてるの実写映画化が正式に発表されました。
まだ何もありませんが公式サイトはこちらです。

マリみての中では紅薔薇(というか祥子様)が好きなだけに
配役が非常に気になっていました。
ニュースで祐巳と祥子様の配役が決まったと伝えられましたが
まあ悪くはないのではないでしょうか。
某AVと比べても酷いとは思いませんでした。
祐巳が少し大人っぽいのが気になりましたが。
画像だけで動画などを見たわけではないので何とも言えません。
大根でネットでネタにされるような事態は避けて欲しい所(笑)。

この発表で、原作と全く異なるシチュエーションではない事にホッとしました。
インタビューを読む限りは不安な面もありますが絶対に良い作品にして欲しいです。
もちろん映画館へ見に行くつもりですよ。
公開初日に見に行ければ良いですね。

ただ、他のキャラが公募によって決めるというのがちょっと。
俳優のデビューの足がかりとして使われそうな感じがして。
良い人材が集まればそれに越した事はありませんが。
個人的には志摩子さんと江利子様には絶対に適任者が就いて欲しいです。

嬉しい?嬉しくない?実写版マリア様がみてる

  • 2010/03/25 21:51
  • カテゴリー:その他

なんと「マリア様がみてる(マリみて)」が実写映画化決定、2010年秋に公開へ

公式サイトはこちらから。
最近新刊以外の動きがないと思いましたがこんな展開になるとは。
あまりに衝撃的なニュースで言葉が出ないですね。
私自身は実写化に関しては肯定も否定もしません。
ただ、こうして大々的なニュースになるのが一番嬉しいです。
何も動きが無いよりは遥かにマシなので。
大筋のストーリーが終了した原作だけに。

こうした美少女物の実写化といえば・・・ときめきメモリアル
あれも発表当時は相当話題になった記憶が。
公開されるや否やフェードアウトしていきましたけど(汗)。
そこまで良い評判でもありませんでしたし
完全に無かったことになっていると思います。
まあ、10年以上たってから私がブログのネタにするほどですから、
忘れたくても忘れられないのかもしれません。


マリア様がみてるの実写化といえば某AVを思い出します。
東方シリーズでさえAVになる位ですから何でもありな業界なのでしょう。
私は未見ですが(というか見たくない)。
まあ、本家実写版?はせめて原作と同じ舞台・キャラである事を祈るばかり。
設定だけ使用して中身は別物というのが(ネタ的な面でも)最悪です。

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