「精神」という物の難しさ
- 2007/03/02 22:11
- カテゴリー:その他
このニュースを聞いて怖いものを感じました。
人々の精神病への認識が乏しい現実、
そして自分がいつかこうした病気になり人を傷つけてしまうのではないかということを。
ナックルボールのように不規則なブログ
カテゴリー「その他」の検索結果は以下のとおりです。
このニュースを聞いて怖いものを感じました。
人々の精神病への認識が乏しい現実、
そして自分がいつかこうした病気になり人を傷つけてしまうのではないかということを。
「AOU2007 アミューズメント・エキスポ」KONAMI編
シューティング「オトメディウス」など新規タイトルを出展
グラディウスとは名ばかりのカードゲームかと思っていましたが
正式なシューティングで驚き。
普通のビデオゲームからは撤退していたものとばかり思っていましたから。
まあ、特殊筐体でのウイイレも稼動していましたので
完全撤退というわけではなかったのでしょうけど。
ゲーム画面を見る限り新しい感覚のシューティングになりそうな気がします。
それを差し引いても横シューティングは久しぶりですから一応期待しておきますか。
ただ、稼動時期に私自身の状況がどうなるのか分かりません。
暇はあっても近くにゲーセンが無いという状況も無きにしも非ず(可能性大)。
特殊筐体ですから大型店で無いとやれなそうな気もします。
Heyなら確実に入りそうですけど行きの交通費で1000円以上かかりそうで嫌。
このキャラ絵を見た時に「あっ、ホットギミック3だ。」と思った私は少数派。
ケロロ軍曹の人なのですね。
最初にあのエロ麻雀の事を考えてしまいさすがの私も少し引いてしまいました。
何でも受け入れる悪食だと思っていましたが。
新声社爆破とか懐かしい・・・
ケロロ軍曹といえば本田多聞。
一昨日からノアの新シリーズが始まりました。
さすがに会場には行きませんでしたがテレビでじっくり追っていきたいとは思います。
行くとしたら3月4日の武道館でしょうか。
鈴木鼓太郎&マルビンの防衛戦があればまた変わってくると思いますが。
三沢社長の体調が思わしくないなどマイナス材料もありますが
選手一丸となって盛り上げてほしいです。
こういう明確かつ内容が纏まっている文章を書ける人は素直に羨ましいです。
私もネット界隈の反JASRAC運動に対し違和感を感じていたのですが
言葉にうまく表すことができなくて。
やはり詳しい人の言葉は違うと改めて感じました。
私は立場上著作権に対してあまり発言をする事はできませんが
ネット上にはそうした意識が薄い人が多いのでしょうか。
何でもフェアユースで纏めようとする人もいますし(フェアユース自体は否定しません)。
まあ、私も昔は若く血気盛んでしたので
こうした反勢力的な運動の流れが起こるのも分からなくはありません。
今考えたら「それはまずいのではないか」という事も平気でやっていました。
社会人になったらそろそろ身の振り方を考えなければいけませんか・・・
※余談※
ネット上の配布物は
「基本的には黙認されているが不都合が起きた場合は何も文句を言えない。」
というスタンスだと思っていたのですが違ったのでしょうか。
そうした覚悟を持ってやるものだと思っていましたが
近頃の様子を見る限り何だか違うように思えてなりません。
唐突な事ではありましたが人々の悪評から省みると
こういう結末になってしまったのは必然かなと。
私も以前この会社だけは避けるような事を匂わせてはいました。
やはりあの安売りは異常です。
何でも原価スレスレの値段で売っていた事もあったようで。
いくら売れても利益が出なければどうしようもありません・・・
商売で重要なのは利益だと思いますし(長期的・短期的問わず)。
とは言え秋葉原の他のパーツショップも戦々恐々のようで。
ヨドバシのような大型店が進出してきたのが悪い
と責任転嫁する人もいるようですが資本主義社会でそれは無いだろという感じが。
今はもうパーツショップ=秋葉原というわけではありません。
通販のショップブランドで頼むという手段もあります。
第一、ヨドバシでパーツを買った方がポイントで安くなるという事も。
先払いして商品を買おうとした人は気の毒。
同情はしますが法律に文句を言う人がいるのはいかがなものか。
法律=正義という程度の認識しかないのでしょうか。
社会には「相手」がいて成り立っています。
そこには相手が考える「正義」というのもあるので。
法律はあくまで社会秩序の維持が目的だと思います(自信無し)。
善悪の二元論で単純化されては困るわけです。
普段は法律を軽視している(文句を言っている)のに
いざ自分が困った時に法律にすがろうとするのは頭を抱えてしまいますよ。
その結果救われず「法律は役に立たない」と叫ばれても・・・
破産法で言えば一般客よりも重要な人がいるのは明らかな事。
多額の取引相手でしたり社員でしたり。
数千数万の被害どころではない人もいます。
本当に「無い袖は振れない」という言葉は怖い。
尤もそういう状態でも搾り取ろうとする人はいますが。
怖い世界に足を踏み入れたくは無いものです。
以前の石油暖房機の件といい火災に繋がるトラブルというのが皮肉なものです。
この会社の製品の関係上こうした事故と密接に関わるのは分かります。
しかし、「火」というものに縁が無い製品でこうした事が起こるとは。
親会社の松下電器に比べてブランドイメージは高くありませんから
(もちろん一般的なブランドイメージは高い)その修復に力を注いでほしい所です。
石油暖房機の時は素晴らしいリコール対策だと評価を受けましたが
不都合が続出しては意味がありません。
あれはあれで大きな損害を被りましたし。
松下電器も一緒に謝罪するのは驚きでした。
松下電工の場合は子会社とはいえない規模の子会社でしたから
電工のみで謝罪したのかと思いました。
原子力産業に入ろうと意気込んでいる時に
専務が簡単にスキャンダルに陥りそうなのがいけないのか。>それは初芝電産
値下げ自体は消費者にとっては喜ばしい事です。
525円というのは地味に大きいのではないでしょうか。
こうした事にお金を払うのが苦痛だと思う人にとっては尚更。
価格競争が起こるのも必然だとは思いますが
リサイクル法本来の目的を忘れて欲しくはないと思います。
コスト減を求めすぎて不祥事が起きては意味がありませんから。
それに「値下げの一因は銅市場の高騰」という一文を見ると
将来値上がりする可能性も否定できません。
技術は日々進歩すると思いますが確実にコストが下がっていくだろうか。
それに伴って法律自体もまた変わっていく事でしょう。
不安もありますが更なる技術革新を期待します。
どんどん悪い情報が出てきますね。
ネット上ではマスコミによる過剰放送・過剰批判だという意見も結構目立ちます。
しかし、ここまで不祥事が止まらないということは
単に企業としての立ち回りが下手なだけなのでしょう。
情報化社会といわれているこの御時世
非常に注意深くしていかなければいけないはずなのに。
順調に発展をしている企業というのは
多少こういった不祥事があっても大きな被害になりません。
テレビのスポンサー料の話もありますが詳しいソースが掴めないので省略。
企業の「舞台裏」を容易に見せないように気を配っている事だと思います。
スポーツ選手でも発言に気を遣っている方は大勢いますし。
不二家はそこまで大きな企業ではありませんからより。
尤も、不二家の場合はそれ以前の問題、
単に企業運営が稚拙だというだけの話かもしれません。
そこまで優れた会社ならそもそもこうした事は起こっていないと思います。