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今年は波乱の年か、ロマサガRS

せっかく新年になったのですからお正月のガチャを引かないともったいない!
という事で、謹賀新年祭Romancing祭を回しました。
手に入るスタイルは特別優秀では無いのが気がかりですが、ここは景気よく。

それっ、えいやっと!

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荒れた箱根駅伝と勇気ある観客達

  • 2021/01/02 18:14
  • カテゴリー:その他
【箱根駅伝】創価大が往路初優勝…出場わずか4回目のダークホース

今年の箱根駅伝は荒れていますねえ。
まだ往路ではありますが、まさか青山学院大学が往路シード圏外になるとは。


そして、COVID-19の騒動にもかかわらずこの応援客の数。
否定的な意味無しに本当に見上げた方々です。
私ならこの状況では怖くてとても現地に声援を送るなんてできません。
私だけが病気にかかるだけならいいのですが、両親、特に母が患ってしまうと致命傷になってしまいますので。
どこかの国の新大統領のようにワクチンを接種する体力すらありません。

振り返ってみると、結局去年は一度も東京へ行けませんでしたが今年はどうなるでしょうか。
今年後半には行けるような状態になってほしいですがそれは厳しいと思っています。
久しぶりに部活のOBの先輩の方々に会いたいですが難しそうです。
とりあえず、今は自分にできる事をやって時期が来るまでひたすら待ちましょう。


■2021年1月3日追記

【箱根駅伝】駒大が歴史的逆転V 3分19秒差を10区石川がひっくり返す 大八木監督「お前は男だ!」

駒澤大学が逆転優勝を果たしましたか。
個人的には、

「前回初シードを取ったとはいえ、創価大学にとっては未知の順位だからプレッシャーがかかるだろう」

と思っていました。
逆転を許すのではないかと予感していましたが、それがまさか最終10区になってしまったとは。
本当にあと一歩の所で優勝を逃しただけに創価大学の悔しさは想像を絶するものでしょう。

もちろん初の往路優勝を成し遂げましたし過去最高成績ですから誇りにすべき結果です。
それでも、私がこの立場でしたら素直に喜べないと思います。
全体的に他校の調子が悪かっただけに今大会は総合優勝を狙える絶好のチャンスでしたから。
そこは駒澤大学の古豪の意地と長年の経験をまざまざと見せつけられました。

総合優勝を目指すためにはチーム全体のレベルアップが必須である事を痛感した今回の大会。
来年は一体どのような大学が出てくるでしょうか。
364日後の第98回箱根駅伝に向け、既に選手達の戦いは始まっています。

謹賀新年(9回目4年ぶり)

  • 2021/01/01 11:37
  • カテゴリー:日記
あけましておめでとうございます。
2021年も『行方はいつもナックルボール』を宜しくお願い申し上げます。
今年で私も38歳、四十路まであと一息です(笑)。
本日の日記のタイトルも、当サイトの初心に帰るという意味を込めて4年ぶりにこの形に戻しました。


今年の抱負は、昨年の大晦日に書いた『2020年以上の経験を積んでいく』だけではなく、
『国会図書館への寄贈など溜まっているものを早めに片付ける』という事も立てます。
日記にしたい事は山ほどあるのですがズルズルと先延ばしにしている状態です。
また、ハーメルンへ投稿したい小説もあります。
上半期中には抱えている課題を終わらせたいです。

そのためには、休日をダラダラと過ごさず規則正しい生活を送る事が重要でしょう。
去年までのように平日の睡眠不足を休日に取り返すというサイクルだけは止めます。
一昨年の秋頃には、ロマサガRSに夢中になり日常生活や仕事に悪影響が出た前科があったのですから。


そんな訳で、今年も私と両親の無病息災を祈りつつ、無茶をし過ぎない程度に頑張ります。
現在の会社がどうなるか分かりませんが、私の仕事も何とか5年目に突入したいです。

来年も今年以上の経験を積んでいこう

  • 2020/12/31 08:48
  • カテゴリー:日記
2020年も残すところあとわずかとなりました。
今年は最初から最後まで大変な事が続きました。
しかし、それだけに仕事でも日常生活でも数多くの事を学べたと思います。
ここ数年の中では最も内容が濃かった1年だったのではないでしょうか。

個人的には時間の進みが遅く感じ、ようやく2020年が終わってくれたという感じです。
来年も大変な状況が続きますが、今年以上に常に頭の中で物事を考えながら行動し、
様々な経験を積んでいきたいです。


COVID-19の影響で今までの価値観が覆され、日常生活も政治体制も現在のままでは
継続困難である事が明白になりました。
望む望まざるとにかかわらず大きな変革を受け入れざるを得ないでしょう。
当然、今の政府も国民もそれを拒むと思いますが、時流に逆らえるとはとても思えません。

去年の震災の日には今の日本に対して悲観的な日記を書きました。
その時は考えもしませんでしたが、もしかすると、私の生きている間に東日本大震災以上の
大きな出来事がこの国にやってくるかもしれません。
もちろんそれがいつになるのかは分からないです。
ただ、それは前兆がなく、意外とあっけなく起きるのではないでしょうか。

私自身も環境の変化に合わせつつ、少しでも長く生きていられるように適応していきたいです。
少なくとも、現在住んでいる実家で天寿を全うできるとは思っていません。
両親もいつまで生きていられるか分かりませんし先行きは不透明です。
もしかしたらこの場所から離れる事があるかもしれません。
そのような事に陥っても後ろ向きに考えず、新しい生活が始まると前向きに考えるようにしていきたいです。


本年も当サイトをご覧頂きありがとうございました。
来年も『行方はいつもナックルボール』を宜しくお願い申し上げます。
それでは、皆様、良いお年を。

総戦闘力が400万を突破

この1ヶ月間、ロマンシング超感謝戦を周回し続けた結果、私の総戦闘力がようやく400万に到達しました。

 

年が明ける前に大台に乗せられて良かったです。
周回の成果もありますが新しいスタイルを獲得できたのも大きかったと思います。
サラとブッチャーなんてこの前の2周年Romancing祭まではキャラ自体持っていませんでした。

やり込んでいる方の中には既に500万を超えている方もいらっしゃるようです。
ただ、私が課金しているのは着せ替え衣装セットだけ。
その上、仕事中に周回をするなんてとてもできません。
このような状態ですので、私のような微課金勢・エンジョイ勢としては十分でしょう。
世界塔は130階で詰まっている腕ですが来年もまったりやっていきます。


振り返ってみると、先月初めに開催されたボストンの遠征特訓からインフレの加速度が増し、
それが今回の超感謝戦でこれまでとは比較にならない速さで一気に上昇したと感じました。
年末にこれまでの戦略を覆すほどの強力なスタイルが実装されていないにもかかわらずこれです。
遠征特訓前の総戦闘力が、うろ覚えですが確か250~280万程度でしたので、
この2ヶ月間で一気に120~150万近く上がりました。

SS装備が大量に配布され、通常時のオーラムも配布量も一気に増えたのも大きいと思います。
確かにプレーしやすくなって嬉しい事は嬉しいのです。
ですが、去年クリアできなかったサンタ合戦(復刻イベント)のRomancingを
あっけなくクリアできた時には少し怖くもなりました。

果たして、この調子で来年は大丈夫でしょうか。
FFRKのようなインフレを起こさないように運営の方には十分気を付けてほしいです。
そうならない事を祈りつつ、今年のロマサガRSの日記はこの画像で締めます。
2021年も周回を頑張りましょう。

バタバタしていた仕事納め

  • 2020/12/28 18:40
  • カテゴリー:日記
今日で仕事納め、なのですが最後までグダグダでした。
私自身は問題ありませんでしたが、周囲は非常に慌ただしく、
2020年最後の業務という雰囲気が全くありませんでした。
今年は会社全体が非常に忙しかったので、来年は少し落ち着いてくれると良いのですが。

本年の私の仕事を振り返ってみると、前半と中盤は躓く所があり順調とは言えませんでした。
しかし、後半は仕事の活力が湧いてきたため、良い形で来年に臨める事ができたと思います。
現在4年目ですが、これでも一応自分のキャリアとしては勤務期間が最長の職場です。
不満が無い訳ではありませんが行ける所まで行きましょう。

年末年始の入院はとてもつらい

  • 2020/12/27 17:38
  • カテゴリー:日記
この一週間、世間はクリスマスや年末年始ムードでしたが、私の一家はそうではありませんでした。

先週の水曜日、急に母の体調が悪くなり、そのまま入院する事になってしまいました。
幸い、症状は以前に起きたものと一緒でしたので、命の危険までには至らないと思っています。
それでも、入院してから今日に至るまで元気に話せる状態ではなく、今年中に退院できるかは微妙です。

母の入院には慣れていますが、さすがにこの時期に発生すると精神的にしんどいです。
特に、私より父が落ち込んでおり、食事中は何とか会話を繋げようとしますが、それ以外時では
声をかけるのが非常に難しいです。
せめて母が普通に会話をできる状態まで回復すれば私も父も安心できるのですが。


父と一日中意識しなくていいという意味では仕事がある状態に感謝しています。
私自身、業務に集中している最中は両親の事が頭の中から一時的に抜けているので、精神的に助かっています。
皮肉な言い方ですが、私があれこれ考えても何もできないため、病院の方に頑張って頂くしかありません。
今はCOVID-19の影響でお見舞いにも行けないので尚更それを感じています。

病状が回復しないまま年が明けてしまうのは辛いので、時期が遅くても構いませんから
今年中にはおおよその退院日が判明してほしいです。
前回は一週間強で退院できましたが今回はどうなるでしょうか。
明日で私も仕事納めになり、年末年始は暗い雰囲気の父と過ごさなければいけません。
今はただただ母の回復を祈っています。

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