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派遣生活3年目に突入

  • 2019/10/04 22:59
  • カテゴリー:日記
今日で1週間も終わり、月曜から金曜まで休まず通勤できました。

いえ、至極当然の事なのですが、先週はドタバタしていたのでようやく元の生活に戻れてホッとしたので。
やはり会社でスマホゲーをやるのはダメですね。
ロマサガRSをアンインストールしてから社内での集中力が明らかに変わりましたし。
他の事に気を取られないというのは大きいと改めて感じました。

考えてみると10/1(火)で現在の仕事が3年目に突入しました。
体感的にはもっと在籍しているように感じましたので、逆に2年しか経っていない事に少しビックリ。
会社自体もこの2年間で色々変わりましたし。

来年で派遣期間が満了するわけですがどうなるのでしょうか。
個人的には諸々の理由で今の会社で働き続けられるビジョンが見えません。
ネットで調べると、適当に所属部署名だけ変えて継続するというパターンがあるので、
恐らくそうなると思います。

先が見えないのが辛いですね、それだけ身軽でストレスが無いとも言えますが。
まずは1つの勤務先の所属が3年以上というノルマをクリアする事を目指し、
その間に自分の身の振り方を考えるようにしましょう。
母もどれくらい生きていられるか分かりませんし。

こんなキャノン・ボーラーじゃレオパルドンも倒せない

  • 2019/10/02 18:56
  • カテゴリー:ゲーム
Yahooのトレンドに東方キャノンボールがあったので試しにインストールしてみる。
やってみて、なんというか、

「本当は俺達はRPGが作りたかったんだ!」

という声がひしひしと感じられました。


チュートリアルまでプレーした感想は
『つまらないというより、面白い・このゲームが売りにしたい部分がどこなのか分からない』です。
ボードゲームかと思いきや止まったマスによってはRPG風の戦闘がある。
ですが相手プレイヤーと重なった時はサイコロ勝負という。
今の所オートで周回できないみたいなので周回前提のゲーム性になると厄介になりそうです。

前述した戦闘はゲージを溜めて必殺技を繰り出せるというスマホゲーおなじみのシステム。
3Dキャラのモデリングは頑張ってはいますが2010年代の終わりかける頃に出すような出来ではありません。
他のスマホゲーでももう少し頑張っていると思いますよ。
それでも、東方という原作上、ここに一番力をかけているのは間違いありません。
東方ファンの方々もそれを強く望んでいるでしょうし。
そうでなければファイアーエムブレムのような3すくみ属性なんて設定しないでしょう。
そういえば向こうでも最新作ではこのシステムを廃止したようで(微妙な形で残ってはいるようですが)。
個人的には聖戦の系譜以降続いた負の遺産だと感じているので、ようやくかという思いです。
このシステムのせいで武器ごとのバランス調整が作品ごとに大変になっているように見受けられましたし。

登場キャラクターはロマサガRSでいうサガフロ勢(初期作と最新作の間のキャラ)がいないのが気になります。
アルカイザーやギュスターヴ、コーデリア的なキャラが。
数も徐々に増やしていくと思いますがさすがに少なすぎではないでしょうか。
ガチャもキャラと必殺技?の両方を引く形なのが厳しい。
チュートリアル後も10連しか引けませんしリセマラをするのも大変です。
私はロマサガRSのようにてっきり20連引けると思っていました。
(星4以上確定の福引券がありますがそれでも11連)
また、『10連で星5確定じゃないのか』と思っていましたが、このゲームの星5は
ロマサガRSのSSスタイルと同扱いですね。
FFRKの星5と同じ扱いであるとてっきり勘違いしてしまいました。


東方のスマホゲーと聞いて、私はFFRKのように『歴代の東方シリーズを好きなキャラで追体験!』
できるものだと思っていました。
『ボス戦では違うシリーズのキャラとの掛け合いも!』といった感じで。
そのためのストーリーなんて、あのゲームの世界観でしたらどうにでもなるでしょう。
そこまでするには予算が無かったのか…他のゲームのように原作からドットを引っ張るという事もできませんし。
でも、そういうのを望んでいるファンは結構いると思うのですけどねえ~、私だけでしょうか。

キャラ崩壊などは特に気にしていません。
ファンの方々の二次創作で盛り上がったゲームですので解釈の違いは各々であるでしょうから。
しかし、会話シーンではフルボイスでないのが意外と気になりました。
中途半端に掛け声が入ってかえって邪魔です。
ボイスをオフにすれば問題ありませんが2019年後半のゲームとしては厳しいです。

令和元年の上半期が終了

  • 2019/09/30 20:30
  • カテゴリー:日記
今日で令和の上半期が終わります。
振り返ってみると年号が変わった頃までは調子が良かったと思います。
しかし、6月のゴルフをしなかったゴルフ遠征から流れが崩れ始めました。
8月はいつも頼りにしていたアルバイトの仕事が無くなり虚無の1週間を過ごした事も。
ロマサガRSのやり過ぎも生活リズムの乱れに拍車をかけていました。

下半期は適度に趣味を楽しみ体調を整えて過ごしていきます。
そして仕事のやる気やゴルフへの熱意も取り戻せたらなと。
年末年始のアルバイトは…もう今までの所でやる気はありません。
かと言って新しく働ける場所があるかというと、そうではなく。
ただ、1年前に一度だけ携わったアルバイト先からは、定期的に短気アルバイト募集の封筒が
届いていますのでそこに頼るのもありです。
なんにせよ11月付近にまた考えましょう。


明日から消費税が2%上乗せされます。
とりあえず、必ず必要で値段が下がらないであろうものは確保しました。
大まかに言えば、Office Home & Business 2019や各種PCパーツなど。
Windows 10のOS本体は新PCに10のProがインストールされていたので購入しませんでした。
新PCはヤフオク経由で購入したので、起動ディスクやバックアップを取っていても
SSDをフォーマットした際に再インストールできない可能性もありそうですが。
困った時には素直に購入します、値段もProでさえOffice H&Bより安いですし。

液晶モニターは9月に入って一気に新製品の情報が入ってきたので見送りました。
最初はAD27QDにしようかと思いましたがここに来て、あれこれといった対抗馬が出始める。
挙句の果てには同じギガバイトからFI27Q-Pという新商品が出る始末(日本での発売時期は未定ですが)。
AD27QD自体が全く値下がりしていませんしひとまず様子見します。
今となっては対抗商品と比較すると割高ですし。


上半期が終わりましたが下半期もまた色々あるでしょう。
体調を崩さず、しっかり仕事に励むよう頑張ります。

まつざか先生は今も戦っている

  • 2019/09/29 07:51
【巨人】引退の阿部が決意のスピーチ「チーム一丸となって、必ず日本一になります」

阿部慎之助選手はユニフォームを脱いだ。
野原しんのすけは既に引退している(声優降板)。
嘉神慎之介の想いが正しく伝わってきたのかどうかは分からない。
けれど、まつざか先生は今も帝国華撃団の総司令官として休む間もなく戦っている。


クレヨンしんちゃんは大ヒットアニメになりましたが、しんちゃんの声優の
矢島晶子氏にとっては気の毒な面もあります。
Wikipediaにも記載があるように、もともと放送開始前はあまり期待されていなかったアニメです。
テレビ朝日の新アニメ特集で、セーラームーンは大々的に宣伝されていたのに、
クレヨンしんちゃんは1枚絵のみでの告知で済まされていたのは今でも覚えています。

ところが、蓋を開けたら思わぬ大ヒット―内容の面白さからすれば必然ですが―で現在までも続く長寿アニメに。
矢島氏も長期間本来の声質とは異なる発声をしていたのですから、その苦労は想像を絶していたでしょう。
ひろしも諸事情により引退しました。
残されたみさえとひまわり、シロの心中やいかに。

帝国華撃団の総司令官として引っ張られてきたまつざか先生と横山智佐氏の新?キャラ。
このような形で旧キャラが出てくるのは、かつての一部ファンにとっては耐え難いかもしれません。
ですが、この事を一番羨ましがっているしんちゃん(矢島氏)でしょう。
上記2人は矢島氏と近い年代であるにもかかわらず今も過去のキャラを演じられるのですから。
そもそも、阿部選手や嘉神のように納得のいく舞台の降り方ではありませんでした。


阿部慎之助、野原しんのすけ、嘉神慎之介。
設定だけ見れば全員強キャラですな(実際のゲームの性能は置いておきます)。
阿部選手は日本一に辿り着けるよう頑張ってください。
しんちゃん(矢島氏)は後進に道を譲ったのですから自分の得意とするキャラを演じてください。
エンディングは虚しい描写でしたが嘉神の想いは無駄ではないと信じています。

世界2位のチームを撃破

  • 2019/09/28 18:40
  • カテゴリー:その他
日本、世界2位のアイルランドに歴史的初勝利 故障明けの福岡堅樹が逆転トライ

まさか日本がアイルランドに勝つとは思いませんでした。
ラグビーファンの父なんか『大差で負けなければいい』とまで言っていましたが、
終わってみればこの結果です。

私は後半60分程度から見ましたが、全体的に守備がしっかりしていたと思います。
相手チームの前進を許さないという意思を強く感じました。
アイルランドは先週のスコットランド戦では相手守備の穴を突いて
大差で勝利していたので尚更その印象が強かったです。

勝利を決定づけたのは、やはり終了直前に福岡選手が相手陣地に一気に駆け抜けた事でしょう。
トライには持っていけませんでしたが、あのプレーでアイルランド選手の心をへし折りました。
やはり守るにしても相手陣地に深く攻めるというのは大切なのですね。
ラグビーのルールはよく分かりませんが、そうすれば『相手の得点までに時間がかかる=その分点数効率が悪くなる』
というのは私でも分かりますので。


この勢いでベスト8まで、と進んでいきたい所ですが、ラグビーに問わず
肝心なところでやらかすのが日本スポーツなので(汗)。
慢心せず、一戦一戦気を引き締めて試合に臨んでほしいです。

ロマサガRS自粛のお知らせ

突然ですが、しばらくロマサガRSを自粛します。
理由は簡単。
面白過ぎて日常生活や仕事に悪影響が出てきたからです。
FFRKの場合はつまらなくなってやめた訳ですが、今回は全く正反対の理由でやめる事に。

この1ヶ月の間に多くのSSスタイルを獲得しましたが育成に手を付けられていません。
時間が足りないと言いますか、いくらあっても足りない感じがして。
9/20(金)から始まったメインストーリークエストのスタミナ半減キャンペーンからは
それこそ日常生活を犠牲にしていたと思います。

そして仕事が全く手につかなくなった昨日一昨日。
生活リズムの乱れはロマサガRSのせいだと断定し、しばらくこのゲームと距離を置く事を決めました。
いざやめてみると、せめてログインだけはしたいなと思いましたが、
時間に追われずに済んで逆に落ち着きもしました。
天井分のジュエルが残っていますがこれは1周年用にでも残しておきましょう。


よく『スト2のせいで人生が狂った』という話を聞きますが、実際に自分の身に同じような事が
降りかかってみるとそれは怖い怖い。
他にもやりたい事がありますし1つのゲームで生活を壊してはいけません。
バランスよく、適度にやれば良いのでしょうが、なにぶん私はそれができない人間ですので。

ただ、そういう人間でなければ斑鳩(イージーとノーマル)の1コインクリアはできなかったと思うので、
それを単純に悪いと決めつける事もできません。
少し変だなと思ったら距離を置く。
それがどのくらいの時間になるかは分かりませんが大切ですね。

和田アキ子のプレゼンから

  • 2019/09/24 23:03
  • カテゴリー:日記
珍しく家族全員で見ていたテレビ番組『トリニクって何の肉』。
今日のスペシャル番組中、和田アキ子氏がベテランであるにもかかわらず
プレゼンで終始緊張をしていた事が印象に残りました。
確かに、他の番組ではフリップはスタッフの方がめくりますし、
そもそもアキ子氏が持っている番組は観客への説明を目的としていません。
ですので、本人にとっては今まであまりやった事のない体験であり、緊張するのも無理はないでしょう。

それでも、あらゆるステージで歌い、数々のバラエティ番組をこなされてきた方がここまでグダグダになるとは。
たった30人+αとはいえ『特定の人への説明』となると求められる能力は普段とは違うのですね。
父曰く、

「プレゼン一番良くないのはで立ち止まる事。だからとっとと話を進めなきゃ。
 事前に伝えたい内容なんて観客は分からないから、話すべき内容を忘れたらそれを飛ばしていけ」

と。
重要な役職で何回もプレゼンをしてきた父らしい言葉です。
実際、語り手が話を止めてしまうと一番困るのは観客ですのでもっともな発言ではあります。
 

私も新卒で入った会社に所属していた際、展示会の最中にいきなりプレゼンを頼まれた事がありました。
依頼人曰く、

「PowerPointの内容に沿って話していけば誰でもできるから大丈夫」

と。
そんな中迎えた本番。
大ホールには興味があるのか仕事で嫌々ながら座っているのか分からない観客が50人程度。
緊張とともにノートPCの画面を舞台上のスクリーンに映してプレゼンが始まりました。
最初の数ページは良かったのですよ、数ページ目までは。

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