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カテゴリー「その他」の検索結果は以下のとおりです。

さよなら吉田

  • 2019/03/04 22:00
  • カテゴリー:その他
今週の彼岸島、吉田終了のお知らせ。

予想はできた事ですが、個人的には後1~2週間くらいは生き延びると思ていたので正直驚きました。
そして、唐突に出てくる牢獄外側のトイレ、崖(注:東京の上野です)。
何で吉田は塀からあまり遠くに逃げていなかったのだ、とか高い所は登れないと言いつつ
明らかに無理な態勢でトイレの足場へ登っている左吉。
吸血鬼達が簡単に外に出ていけるのならその出入口を見つければいいのではないか、
とか『お前ら姑獲鳥の仲間じゃなかったの?勝手に人質をそんな風に扱っていいの?』
と突っ込みたくなる吸血鬼達。

いや~、東都ドームの件を抜きにしても突っ込みきれないですね。
そのくせ、勝次と左吉に味のあるセリフを言わせるセンスがあるのですから困ります。


今週のギャルと恐竜は恐竜くんの出番は少しお休み。
掲載順が前の方でなによりです。
グッズも結構売られているようですし何気にヤングマガジンの看板?
確かに雑誌によっては看板レベルになる面白さはあると思いますが。

この作品より画力があったのにもかかわらず打ち切られたファラ夫の作者
今一体何を思っているのでしょうか…
漫画の面白さは画力だけじゃないなあと改めて思います。

恐竜ですら働いているのにお前らときたら

  • 2019/02/25 20:44
  • カテゴリー:その他
タイトルに深い意味はありません、今週ギャルと恐竜の事です。
ちなみに私の時給は恐竜くんに僅差で負けています。
いいもん、今はしたい仕事をしていますし(負け惜しみ)。
2つめのバトルフォーク(器+)をドロップしてもめげませんよ。



頑張って恐竜くんの時給を超えようぜ!

先週は急病で休載でしたが今週は無事に載っていて安心しました。
とは言え、連載開始から休みなしで続いていましたし、
他の連載陣を見ると『もうそろそろ休んでもいいのでは』と思ったくらいです。
ですので先週の休載もガッカリこそしましたが文句はありませんでした。

短ページなのに休載し続けるどこかのナイスアズも見習ってほしいです。
もう手品先輩のページは飛ばしているのでどうでもいいのですが(汗)。
最初の頃は読んでいたのですけどねえ。
やっている事が変わらないので単行本1巻辺りの時点で飽きてしまいました。

彼岸島の吉田はいつになるか分かりませんが確実に死にますね。
突っ込みどころが多すぎる漫画ですが、下種な人間に対しては悲惨な末路を味わわせる作品です。
色々言われている作者ですが人間の倫理観に関しては意外としっかりしています。
そこが昨今流行りのなろう系の作者とは違うのかなと思ったり。
その倫理観の真面目さを連載頻度に生かせよとは言いたいですが(爆)。


仕事帰りにマッサージに行ったおかげで肩こりによる頭痛が少し治まりました。
やっぱり体を動かさないといけないと思うので、明日は久々にゴルフに行きたいと思います。
お金がかかるのが難ですが健康のためマッサージは定期的に行く事にします。
最近になって肩と背中のこりが酷いので。

これも未来のうちのひとつ

  • 2018/12/05 20:20
  • カテゴリー:その他
今週のグランドジャンプで最終回だった地獄先生ぬ〜べ〜NEOを読みました。
最終局面以降、もはや話の内容には全く期待しておらず、気になっていたのは
どのような形で話が終わるかという事だけでした。

子供の時はアニメでしか知らず、原作の最終回は大人になってから読んだ作品です。
それでもアニメはほぼ毎週見ていましたしそれなりに思い入れはあります。
昔の私は怖い話よりもバトル系や人情系の話の方が好みでした。
バトルが好きなのは子供でしたからね、仕方ないです。
エンディングテーマのミエナイチカラってタイアップ前に作った曲なのに妙にこの作品とマッチしていますね。


感想としては『町が平和になって良かったね』という言葉以外ありません。
初代ぬ~べ~の未来がこんな内容でいいのか、という考えもありますが
それを言っていたらキリがなくなるのでその話はやめます。
これも初代の最終回後における未来の内の一つなのでしょう。
アニメで最終回だった枕返しの話とか懐かしい。

総理の椅子の時のような怒りは無く、何の感情もなくただただ雑誌を棚に戻しました。
一番気になったのは、普通の漫画の最終回だったら最後にある
『ご愛読ありがとうございました』と書かれたのページが無かった点。
一瞬ページを読み飛ばしたかなと焦ってしまいました。
妖怪ページ飛ばしの仕業か!と思いましたがそんな妖怪はいません。

グランドジャンプってそういう所がいい加減ですね。
これはPREMIUMでの話ですがとある号には東坡食譜という中国の北宋時代を舞台とした漫画が掲載されていました。
私も中国史はそこそこ好きなので読んでみたのですがいきなり驚かされました。
何と最初のページに『五胡十六国時代を経て』と書いてあったのです。

北宋時代の前は五胡十六国時代ではありません、五代十国時代です。
比較的マイナーな時代とはいえ五胡十六国時代と五代十国時代を勘違いするのはありえないでしょう。
そもそも五胡十六国時代なんて三国志に触れた人間なら自然と覚えるものだと思います。
作家の大河原氏と担当編集の杜撰さは今でも忘れません。


雑誌全体がそういう体質なのですからぬ~べ~NEOが面白くなかったのもむべなるかな。
そもそも、作者自身が初代ぬ~べ~以降パッとせず、藁にもすがる思いで
NEOの連載を開始したという印象があります。
連載開始直後は『頑張って面白くなってくれ』という思いで見守っていましたが、
安易な時事ネタや下ネタが出てきた時点で期待はなくなりました。
子供向け大人向け以前に純粋につまらないなと。
今後は連載をぬ~べ~Sの最強ジャンプで頑張って下さい。
私は初代ぬ~べ~の思い出をそっとしておきます。


■2018年12月7日追記
大変申し訳ございません。
『ご愛読ありがとうございましたと書かれたのページが無かった』と日記に書きましたが、
本日、再度雑誌を読み直したら最後のページはしっかり存在していました。
私が普通に読み飛ばしていただけでした。
さすがにグランドジャンプもそこまでいい加減ではなかったようです。
昔、Theスーパーファミコンという雑誌で同じページが2ページも重複していた記憶があったので、
今回もそのような印刷事故かと勘違いしてしまって。
妖怪ページ飛ばしはやはり存在していましたか(おいおい)。

実家付近のそば屋と施設の話

今週は母だけではなく私も体調を崩し仕事もうまく進められませんでした。
こんな状態でしたから退社後のゴルフも今週は1回だけ。
この週末も練習に行けませんでした。
それでもFFRKのクリスタルタワーだけはクリアしておく。

 

クリアの所要時間は1時間半程度。
今回は理不尽なボスはおらず極端な苦戦こそしませんでしたが長期戦が多かったです。

4層のハリカルナッソスは久々の全属性軽減持ち。
1枚目の写真の一番上で寝ているファリスは全く必殺技がありませんでしたが
デバフ要因として連れて行きました。
8割ほどダメージを与えた付近でやられてしまいましたが仕事としては十分です。
1層のギザマルークも難易度:220と高をくくっていましたが、防御バフが鉄壁だけでは倒せませんでした。
『プロテガとシェルガ無しでもいけるだろ?』と思っていましたが甘かったです。
雷属性のガチパーティーで組んでこれは少し恥ずかしい。

ちなみに今回のクリスタルタワーの期限は明日の14:59。
だから早めにくれしておけとあれほど(汗)。


そんな中、今日は母の要望でそば屋に行きました。
自身の体調も良くなり新そばの季節という事でどうしても行きたかったというので付き合う事に。

今回向かったのは南湖公園近くのそば処 茶園
到着したのは11:30頃でした。
どうせそばだしラーメンほどは待たないだろうと思っていましたが甘かったです。
店に入ると既に人が並んでいて20分程度待つ羽目に。
中にはあらかじめ予約していた客もいました。
他のそば屋でも同じようなシステムがありましたし『その手があったか』と思いました。
兄の一家が帰ってきた時にお約束になっている回転寿司(回転しない)
いつも予約してから向かっていましたしそれに気が付くべきでした。

肝心の味の方は…新そばの季節だけあってそばに風味がありました。
入り口にも『新そば』と書かれた張り紙があったのでそれは間違いないでしょう。
しかし、母はセットに付いてきたミニ天丼のご飯がグジュグジュでそこが残念だったと言っていました。
忙しい時期で炊飯の加減を誤ったのでしょうか。
どちらにしても、そのせいで母は『もうここには行きたくない』と言いました。

とは言っても、実家付近にそば屋ってそんなに無いのですよね。
有名なのはせいぜい4号線のそば処 きんしょうじ程度です。
会社の人が言うには『4号線の裏にある大清水食堂がおいしい』との事ですがどうでしょうか。
いきなり家族で一緒に行くのははばかられる外観ですので、人柱としてまずは一人で行ってみる事にします。

余談ですが、きんしょうじは子供の頃はその名の通り金勝寺という地域に存在していましたが、
7~8年前くらい(でしたっけ?)に4号線の道路拡張のため今の場所に移転されました。
当時は当時で趣があって風情がある店だったのですが利便性には変えられません。
金勝寺から郡山方面(北)に進むと総合病院が2件存在しています。
もしこの付近が2車線になっていなかったら通院客の車で大混雑していたでしょう。
実際、朝の時間帯は今でも他の地域よりも混んでいます。


実家付近にはラーメン屋とコンビニ、歯医者は腐るほどあります(笑)。
ゲームセンターはここでレトロなゲームができるので十分でしょう。
地方で東京のような贅沢を言ってはいけません。
最近はアーケードゲームをほとんどやっていないのですけどね。
レトロゲーム界隈も怪しい雰囲気が漂っていますし。
友人(だと個人的にはまだ思っている)のketさんが距離を置いたのも分かる気がします。

個人的には皮膚科の量が絶対的に足りないので誰か開業してほしいです。
内科も数はあるもののここはという絶対的な病院がありません。
考えてみると内科にも様々な種類の診療科目があります。
そのため、自分で今の症状をある程度把握してそれに合った病院に行かなければいけません。
何でも人任せにしていてはダメという事ですね。
風邪程度ならどこでも対応してくれますから大丈夫なのではないでしょうか(適当)。

隣接する恐慌と憤怒

  • 2018/11/06 23:27
  • カテゴリー:その他
女性客と運転手が殴り合い、バス転落13人死亡


数日前に中国で先月発生した悲惨な事故。
YouTubeにはテレビ朝日による動画もあります。
原因が原因だけに本当にやりきれないです。
発端となった当事者は既に他界しているため怒りのやり場もありません。


この映像を見てからどうすれば良かったのか自分なりに考えました。

1.乗り過ごした乗客が次のバス停で降りた後、目的地に着けるルートを再度考える

2.乗客が信号などでの停止中に低姿勢で運転手に降ろしてもらえないかお願いする

3.殴られた運転手は恥を忍んでその場で乗客を降ろす

これらの事ができれば無関係な乗客を巻き込んだ事故は発生しなかったと思います。
4番目の選択肢として『他の乗客が喧嘩を止める』というのも考えました。
ただ、喧嘩が始まった時点で止めようとしても恐らく間に合わなかったでしょう。

全ては乗り過ごした乗客がパニックになり冷静な判断ができなくなった事が始まりです。
そして、殴られた運転手もブレーキを踏むどころか片手で応戦し、
挙句の果てにはハンドルを思いっきり回すほどヒートアップ。
ハンドルを極端に回したのは殴った乗客を威嚇するためだと思います。
実際、運転手が回した時は何の妨害も受けていません。

私はTwitterやヤフコメ連中のように中国人の気質から事故が発生したとは微塵も思いません。
このようなショッキングでありえない原因だったがゆえに世界的に報じられるのではないでしょうか。
実際、私が政治や経済、スポーツ以外のニュースを数日間考え続けるなんて非常に珍しいです。


今回の事故の教訓は『パニックって怖いな』という事。
また『パニックと怒りという感情は隣り合わせなのだな』という事です。
パニックに陥ると、第三者から見れば全く大したことのない問題でさえ冷静な判断ができなくなります。
そこに怒りという感情が加わればもはや収集がつきません。
自分だけではなく周りも巻き込んでしまいます。

私の好きなマリア様がみてるの9巻(チェリーブロッサム)にこんな話があります。
登場人物の一人である藤堂志摩子の実家はお寺。
通学している高校であるリリアン女学園はカトリック系。
その矛盾した信仰心を志摩子さんは深刻そうに抱えていました。
そんな志摩子さんの肩の荷を下ろすため、みんなはグルになり志摩子さんをヤラセ演劇に誘い出します。
そこでその事実を打ち明けさせるというドッキリ。

BGN(バックグラウンドノイズ)ですね。
当然みんなにとってそれは周知の事実であり、作者のあとがきの言葉を借りるならば

何だ、そんなこと悩んでいたの?

という落ちになる訳です。
しかし、あとがきでも書かれているようにこうした思い込みというのは決してオーバーではありません。
志摩子さんに限らず人間というものは知らない間に深い穴を掘るようにドツボにはまっていきます。

今回の事故で殴った乗客の怒りの原因も他の人から見れば些細な問題でしょう。
次のバス停で降りてそこで考えればいいじゃん、と。
ところが、その乗客が冷静な判断ができなくなった結果、運転手に怒りの感情をぶつけてしまいました。
その運転手も怒りの感情に巻き込まれ一緒になって深い穴を掘ってしまう事態に。
その結末は皆さんご存知の通りごらんの有様です。
無関係の乗客を道連れにして物理的にも深い河へと飲み込まれてしまいました。

交通事故に限らず、事故というのは複数の要因が重なって発生する場合もあるとはよく言われています。
今回の中国の事故はまさにその典型例でしょう。
繰り返しになってしまいますが、私が最初に上げた3つの内の1つでも実行できていれば
あのような大惨事には至りませんでした。
事故が起きても単なる物損事故で済んだと思います。
今回のように対向車や並行車を巻き添えにする可能性も当然ありますが。
(殴ってきた乗客に罪を着せるため、運転手がわざと事故を起こそうとした可能性がありますがそれは置いておきます)


人間の誰もが恐慌と憤怒の感情を持ち合わせています。
『私もこうならないように気を付けよう』と思っても実際に当事者になるとそれは難しいです。
だからこそ、自分という存在から一歩離れて客観的に見る・考える能力が重要なのだと思います。
そうすれば負の感情を爆発させるギリギリの所で踏ん張れるのではないでしょうか。
爆発させて気持ち良くなるのはその瞬間だけ、後にはマイナスの現実しか残らない現実が分かるはずですから。

どのようにすれば防げるようになれるのかは私にも分かりません。
私ができるのは、日常生活のちょっとした事でも自分の頭の中で考え、客観的・冷静に物事を見る力を
養っていく事くらい。
せめて自分で鍛えられる能力は少しでも高めていきたいと思います。

私のスマホもいよいよ推奨端末外に

私が現在使用しているスマホのSH-03G
このスマホが来月からとうとうFFRKの非推奨端末になってしまいます。



推奨という単語を辞書で調べると『すぐれている点をあげて、人にすすめること』とありますが、
この場合は動作保証対象外という意味が正しいでしょう。
現在も非推奨端末のBNT-791W(2G)を多少問題を抱えながらも使用しています。
ですので、こうなった所で何か変わる訳ではありません。
ただ、公式から『おめーのスマホなんてもう知らね~よ』と言われるのは少しショックです。
これに『ああ、発売当時は\88,000強も払ったのに今では古い機種なのだな』
というダブルパンチも加わってなおさら。


購入してから3年と5ヶ月
赤い色に引かれたという理由だけで初めて買ったスマホがこの機種でした。
決して性能が悪い訳ではありませんが、本体上部が熱くなる事が多かったり
付属ソフトが邪魔だったりと不便な面が多々あります。
それでも、ネットやFFRKなどが正常に動作しているので買い替えるほどの不満は現在ありません。
FFRKに関してはロード時間がネオジオCDを笑えない時になる事がたまにありますが(汗)。

と言いますか買い替えたいと思えるほどのデザインの機種が無いのですよね。
キャリア別のものは悪い意味で無難になってきましたし、SIMフリー対応のものもいまいちパッとしません。
新機種の情報を細かく追っていけば見つかるのでしょうが、そこまでする気力もなく。

個人的にはなんでXperiaはラベンダーをやめてしまったのかと思っています。
数年前のガラケーだった頃でさえ『あのデザインと色はいいなあ』と感じました。
一向にこの色が復活しないのを見るとやっぱり人気がなかったのでしょうか。
Xperiaの新モデルを見るたびにこの色が無いかチェックしている程です。
別にアンチソニーではありませんしこの色が復活したら機種変も考えています。
可能性は限りなく低そうですが。

『はじめての三国志』に関する事柄

  • 2018/10/21 17:12
  • カテゴリー:その他

はじめての三国志というサイト。
記事の出典すらない典型的なアフィリエイトサイトで、私にとっては極めて有害なサイトです。
最近は三国志と全く関係ない、中国どころか日本の西郷どんの記事まで存在していますから
本当に金稼ぎに関しては節操がありません。

そんなサイトですから、検索候補にも『剽窃』という言葉が存在しているほど。


まともな歴史系サイトと全く繋がりがない点で信憑性はお察しという感じです。
研究心の欠けた低質なライターばかりが集まっているのでしょう。
まあ、低賃金・短納期で雇った人に学術書を探したり調べさせるのは土台無理な話です。
どこかの個人サイトからのコピーになってしまうのは必然とも言えます。
そんな仕事を請け負う倫理観・プライドの無さには反吐が出ますが。


以前にはニコニコ大百科Togetterでこのサイトの問題点をしている記事があったのですが
いつの間にか削除されたようです。
最近検索に引っかからなかったので不思議に思ったのですがこういう事でしたか。

しかし、今は記事を消されたとしてもアーカイブで見れる時代です。

ニコニコ大百科の『はじめての三国志』の記事

【剽窃】続・「はじめての三国志」の問題点について

ちなみに、2番目のアーカイブは『はじめての三国志 剽窃』でGoogle検索すると、
アーカイブサイトにURLを入力しなくても直接アクセスできてしまいます。

赤い四角で囲んであるリンクがそうです。
都合の悪い意見をWeb上から完全に排除しようとしてもそれはできないという事ですか。
お天道様は見ている、とはまさにその通りで。
私も悪事を働かぬよう気を付けなければいけないと常々思いました。

※Googleで検索しても出てこなかったのでこの記事のリンクを張ります(2020年3月30日追記)


余談ですが『○○警察』というネット用語。
私はとっては虫唾が走る、大嫌いだと言ってもいい言葉です。
確かに場の雰囲気を読まずに厳しく忠告するのはまずいかもしれません。
ただ、明らかに間違っている事を指摘するのは間違った事でしょうか。
それでこんな蔑称で煽られるのは不愉快極まりありません。
指摘側と受け手側の両方が意見を受け止められる度量の大きさも重要でしょう。

上記の事(お天道様が~)同様、私も謙虚に受け止められるように気を付けます。
気が短いほうですのでなおさら。

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