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サブミ軍団から感じるロマサガRSの歴史

今日は朝から制圧戦の最前線で戦っていました。
制圧するスピードも速く、昼過ぎ頃には本日のボスであるノエルが出現しました。
しかし、拠点である呼子港の守備が非常に堅く、陥落したのは20時過ぎと非常に時間がかかりました。

 

やっぱり、この画像の呼子のイカはFF4のオクトマンモスにしか見えません。
この絵は明らかに狙っていますよねえ。
中途半端な全体制圧度から、もう1戦あると信じて一瞬構えてしまいました。

制圧に時間がかかったのはガチ勢の方がメインクエストに戻ってしまったからなのか。
もしくは単に呼子港だけが異常に堅かったのかは分かりません。
ただ、今日が休みでない方も多いでしょうし、その方が帰宅した時には既に今日の分のエリアが
全て制圧されていたという事態に陥るよりはマシなのかもしれません。


肝心のノエルは昔懐かしのサブミ軍団によるサブミ連発で楽勝でした。



スタイルレベルが50とはいえソフィアとキャット、アザミは旧SSスタイルという有様です。
それでも、キャットとアザミはスタイルレベルが中途半端な新スタイルより強かったため、
こちらを採用せざるを得ませんでした。
残りのプラチナコッペリアと新アルカイザーはスタイルレベルが42にも達していません。

こんなパーティーでもサブミッション(と骨砕き)の連発でほぼノーダメージで勝ててしまったという。
サブミの効きが悪いと2桁のダメージを受けてしまいますが全滅の可能性は全くありませんでした。
ダメージが0でないとなぜかこちらがムッと感じてしまう程です(笑)。

こればかりは斬属性の攻撃しかもっていないノエルが悪いとしか言いようがありません。
腕力依存の技しかないボスがデバフで完封されてしまうのはサービス開始直後から証明済です。
その後はプレイヤーのデバフに対抗すべく、ボスは様々な属性の技や術を繰り出してくるようになりました。
ちょっとしたロマサガRSの歴史ですね、デバフ全盛期が懐かしい。


今日から打属性の3倍キャンペーンですので、SSスタイルを手に入れたメイレンと
配布でSSスタイルを所持しているヴァルドーと格闘家(ロマサガ2)を育成します。
能力の上がり具合を示すキラキラエフェクトが2番目に強いものに変わるまで周回しましょう。

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