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終わりに向かうための入り口へ

  • 2008/04/09 21:44
  • カテゴリー:日記

出してきました、退職願を。
所長の目の前に堂々と(とは言えませんが)突きつける形で。
色々話をされましたが意外と話もスムーズに進んで今月末の退社はほぼ確実です。
万が一自分が考えを改めない限りは。
本社と総務部長と話もするでしょうがさほど意味は無いでしょう。
自分を他の部署に回すという選択肢は無いわけですから。
新人が入ってきたこの時期になおさら。

正直、こんな形でやめる事になって悔しいです。
ずるずると続けたくもいたかった、しかし会社はそれを許さない。
それならば意味の無い時期を過ごすよりも
他で頑張った方がいいと私も所長も判断しました。
所長は少し納得がいっていないみたいですが
私がついてこれないという理由ではどうしようもありません。
きちんと会社に行ける状態を見せたのがせめてもの救いでしたか。
心残りは会社の同期。
しっかり連絡をつけて思いのまま話そう。

行くも地獄引かぬも地獄、ならば進むが己が道

  • 2008/04/08 22:29
  • カテゴリー:日記

すみません、昨日の日記を取り消します。

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言い訳という名の駄文

  • 2008/04/03 22:42
  • カテゴリー:日記

バレバレのエイプリルフール企画でしたがいかがだったでしょうか。
最近メルブラをやり始めた影響もあってか
冗談が冗談でないようにも見えたと思いますが(汗)。
10分で考えた即興ネタですので大目に見てやってください。
これでもう少しネタを仕込んでおけば完璧でしたが。

ちなみにPS2のエミュの記事は
決してエイプリルフール企画のために書いた訳ではありません。
ソフト自体も先月辺りに購入をして、
本来ならもう少し早く記事にする予定でした。
しかし、自分の悪い癖でズルズルと書くのを引き伸ばしてしまい
そして迎えたエイプリルフール。
書くタイミングはここしかないと思って慌てて書きました。
メルブラ購入前ならきっとびっくりした記事になっていたでしょう。
そうした理由でサプライズが出来なくなってしまったのでこんな形で公開を。
まあ結果オーライでしたから良かったのではないでしょうか。


残っているのは「特典」に関する日記ですか。
こちらも延ばさず早めに書き終えたいところです。

My PC対Fate/stay night

  • 2008/04/01 23:04
  • カテゴリー:その他
しかし、単純にゲームの感想を書くだけでは面白くありません。
ここは一つ変わった事を行いたいと思います。
世の中にはPS2のエミュレータがあるようです。
尤も現状ではまともにプレーをする事さえ困難な状況なのですが。

そこで試しにリニューアルした私のPCと戦わせてみる。
もちろん相手になるのはFate/stay night!
果たして自分のPCのプライドをかけた戦いはいかに!

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ナックルを投げた結果がこれだよ!!!

  • 2008/04/01 11:38
  • カテゴリー:その他

えー、このたびナックル暴投ワイルドピッチは
TYPE-MOON応援サイト「秋葉タンハァハァ」となりました。
その証拠がこれです。

ファイル 408-1.jpg ファイル 408-2.jpg

とりあえず何をするという事もありませんが
これからは月姫・Fateを中心にギャルゲーなどのレビューもやっていきます。
つきましては急な路線変更をして申し訳ありませんが
今後とも「秋葉タンハァハァ」をよろしくお願いします。

結局元の木阿弥なのだろうか?

  • 2008/03/31 13:29
  • カテゴリー:日記
また、今日も会社へいけなかった。
あれほど気持ちを入れ替えたつもりなのに何でなんだ。
朝になると気持ちが沈むのは相変わらず。
これじゃあ休職した意味が無いじゃないか!

その影響で、今週金曜に東京の本社にて所長と総務部長の三者会談へ。
急な話はありますが所長は毎月の本社での会議が重なっていたから
東京へ行っても影響が無いのでしょう。
でも本当にありがたいし申し訳ない。
これから自分はどうなっていくのだろう、答えは見えない。

そりゃあ、大ヒットにな(略

  • 2008/03/29 23:42
  • カテゴリー:日記
あー、やっぱりタイタニックは(略
この映画を今まで3回見てきたのですが初めて泣きました。
途中でも泣きそうになる・グッと来たシーンはありましたが
一番最高点に達したのはやはりラスト。
決して結ばれる事が無かった、という事実が更に深みを持たせるのですよね。


高校生辺りの時はそこまで感動しなかったのになぜでしょう。
あらゆる点ですごいという事は分かっていましたが。
感動よりも衝撃の方が上回っていたのかもしれません。
子供の時にあんな衝撃的シーンの連発でしたら唖然とします。

キャーキャー言いながら大勢の人が落ちていく。
暴動を抑えるため乗務員?が客を射殺しその後自殺する。
タイタニック号の煙突が落ちてきて友人が潰される。
避けようの無い水流に流され行方が分からなくなる。

10年以上経っても衝撃的ですから当時から言ったらそれはもう。
今も演出が陳腐に移らないのは
CGなどの技術を多用していないという点もあると思います。
一つ一つの演出に「物」を使用し、それを惜しげもなく破壊していく。
その辺りのカタルシスがたまりません。
さすがに現時点での興行成績No.1は伊達じゃない。
この2日はタイタニックの凄さを再確認した日となりました。

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