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カテゴリー「その他」の検索結果は以下のとおりです。

Internet Explorer 9を試しに使ってみて

  • 2011/04/26 01:12
  • カテゴリー:その他

今日の0:00からようやくInternet Explorer 9が公開されたので
早速インストールしました。
最初は『この時間では重くてダウンロードできないかな』
と思っていましたがスムーズに進んで一安心。
MSのサーバー恐るべし。

うん、使用した感触は思った以上に良い感じです。
私が64bit版を使用しているせいか、
8の時よりも少し軽くなったような気がします。
それだけでも8よりはずいぶん違う印象を受けたり。
私が閲覧するページも大きな崩れが無くてよかったです。
もちろん、私自身のブログも(笑)。

戸惑った点といえば、やはりお気に入りボタンが右上にある事でしょうか。
最初は場所が分からず『どこ?どこ?』と一生懸命探した位です。
さすがに今までのバージョンを使っていただけあってかなり違和感があります。
まあ、毎日使う物なのでそのうち慣れていくでしょう。
逆に言えば、代わり映えのしなかった今までの物と比べ
少しスタイリッシュになったと思いますし。


やっぱり、Internet Explorerのバージョンが上がると
OSの雰囲気も変わるなあという感じがします。
久しぶりにVistaを搭載して良かったと思えました。
公式サイトで紹介されているような機能は
あまり使わない(というか使いこなせない)と思いますが、
使っているだけでワクワクしていきます。

ただ、Vistaのサポート期間は既に1年を切っているという現実。
SP1もでるようですし7も検討してみます。
一番良いのは8?が来年中旬ぐらいまでに発売される事なのですが。

「ズレ」は既に出始めている

  • 2011/04/04 22:21
  • カテゴリー:その他

マイミクであるライオンさんのこの日記を見てふと、

今回の東日本大震災に対して東日本と西日本の方で
徐々に捉え方のズレが出始めているのではないか?

という感情が浮かび上がってきました。
現に、私の会社の取引先も『東日本ばかり目が行って西日本を疎かにしている』
という話があったそうです。

確かに、現在も地震や津波で様々な物を失った方が大勢いらっしゃいます。
しかし、それ以外の方は(計画停電などもありますが)
日常通りの仕事や生活を行っています。
ましてや、西日本の方は特に電力に困っておらず、
対岸の火事のように見つめている方もいるでしょう。
私も、前の会社を辞めずに広島で仕事をしていたら
そのように感じたかもしれません。
影響としたら、せいぜい製品の材料の調達で困るくらいです。
ですので、私は極端に被災地域の方の気持ちを強要させるつもりはありません。
実際に体験しないと分からない部分もありますから。


一番怖いのがこの震災で東日本VS西日本という構造が出てきてしまう事。
大げさな表現かもしれませんが、同じ日本人で罵り合う姿は見たくありません。
これが現実にならなければ良いのですが・・・

少しだけインテリぶってみる

  • 2011/03/07 23:55
  • カテゴリー:その他

散々だった君に届けイベントの待ち時間で論語を読みながらふと思った事。

孔子「詩三百を誦するも、之に授くるに政を以てして達せず、
四方に使して専対する能はずんば、多しと雖も亦奚を以て為さん。」(要約

胡桃沢梅「わたしが可愛いなんてわかって・・・
でも・・・そんなの意味ないじゃん・・・
風早がすきになってくれなきゃ意味がないじゃん!!」(単行本4巻より)

確かにこの2つの言葉はジャンルも目的も全く違います。
ただ、どんなに教養を得て着飾ったとしても、
本人の目的に到達できなければ何の意味もない、
という点では同じなのではないだろうかと感じます。
ただ、孔子の言葉は『詩経』を三百篇暗誦できる人が
その罠に嵌っている事に自覚しているかは分かりません。
あくまで教訓としてこの言葉を述べています。
一方、胡桃沢梅は最初から上の言葉を自覚した上で、
主人公である爽子に対して様々な謀略を仕掛けてきました。

上記2つの差は歴然としています。
教訓として自戒を促し、その結果定公の暗殺を防ぐ事ができた孔子。
風早のためにあらゆる手段を尽くし、
爽子失脚計画が破綻した際に上記の言葉を吐露した胡桃沢梅。
過去のトラウマから考えるとやむを得ないとは思いますが
計画が破綻しては何の役にも立たないでしょう。
孔子の教訓とはまさにこの事を言うのかな、と感じました。


現実と漫画を比べるのも滑稽な話ではありますが、
このような見方をするも結構おもしろいです。
胡桃沢梅にはかなりキツイ事を書きましたがこれも1つの愛情表現という事で。
もちろん、君に届けで一番好きなのは胡桃沢梅ですよ(言い訳)。

『北幌高校 終業式~本気すぎる!(下心入り) ホワイトデー~』の感想

  • 2011/03/05 23:08
  • カテゴリー:その他

ステージイベント第1部の最中。
左隣の集団曰く、

A「こんなのどうでもいいから早く声優のイベントやれ。」

B「お前は正しい、ほとんどの奴が感じてる事をはっきり言ってくれた」

C「後ろの奴ら、目が死んでるんだけど」

ステージイベント第1部終了直後。
右の集団の1人曰く、

「明らかに今までとテンションが違うな」

イベント終了後、観覧客の1人曰く、

「イベントの最中に倒れた奴が5人いたらしいぜ」

※これらは全て事実です。

続きを読む

N党K.F親愛武将 → 能登麻美子、平野綾(他4名)

  • 2011/03/04 23:12
  • カテゴリー:その他

北幌高校 終業式~本気すぎる!(下心入り) ホワイトデー~

明日君に届けのイベントがある事は前々から聞いていました。
正直、物販はもちろん展示会にもそんなに興味はありません。
ただ、私が好きな能登麻美子氏や平野綾氏が出る
ステージイベントは結構気になっています。
もし会場に行ったら生能登を見るのは3年前のマリみてイベント以来になります。
転職活動で四苦八苦していたのも今となってはいい思い出です(遠い目)。

ただ、明日は花粉症の薬を貰いに朝一で病院へ行かなくてはなりません。
それに、京都の東方イベントの二の舞になるのが少し怖いです。
会場は人が多くて病気がうつりやすいでしょう。
ですので、明日行くかどうかは体調とよく相談する事にします。
昨日今日と現場作業で非常に疲れましたから。

Cobalt以上に恥ずかしいものを購入したな

  • 2011/02/12 23:21
  • カテゴリー:その他

新しい心療内科へ通院した後に購入した今日の戦利品。

別冊マーガレット2011年3月号(とおまけで購入した君に届け6巻)。
総額で\859也。

何のためにこの雑誌を購入したのかというと、
今月号には、君に届け2ND SEASONの2011年1月4日放映分
『第一話episode.0(総集編)「片想い」』収録されたDVDのふろく付きだから。
それに尽きます。
この話はこれから発売予定のDVDに収録される予定が無いそうです。
そのため、(総集編とはいえ)テレビ放送を逃した人が見るには
今月号の別冊マーガレットを買う以外に手段はありません。
あこぎな商売方法だとは思いますが背に腹はかえられません。
こんな方法をしなくても普通にDVDに収録すれば良いと思うのですが・・・

もちろん、普通の書店で購入する度胸は無かったので購入先はアニメイトです。
少し躊躇しましたが手に取った後は速攻でレジに持っていったのが私らしい。
恥とか世間体とかそういう言葉を知らないのでしょうか。
とはいえ、発売日初日にもかかわらず残り2~3冊という状態でしたので
躊躇している余裕はありませんでした。
変にプレミアが付かない事を願います・・・
と言った矢先に、amazonでは正規品が売り切れている状態に。
男性の方が『店で購入するのが恥ずかしいからamazonで・・・』
と言うのは分かります。
それでも、こうした転売屋から購入する理由は無いでしょう。
どうしても、と言うのでしたら
ビジネス書2~3冊と一緒に購入すれば良いと思いますよ(爆)。

私の場合は、別冊マーガレットだけを購入するのも気が引けたので、
おまけで君に届けの6巻も一緒に購入。
そうすれば、店員に君に届け目当てだって分かるじゃないですか。
今や君に届けは男性読者も多くなっているでしょうし(苦しい言い訳)。
私は君に届けを男性が読む事は別におかしくないと感じている人間です。


さて、DVDを本から取り出すのは当然として、その後はこれをどうしましょう。
君に届け以外に読みたい漫画もありませんし即資源ゴミ行きでしょうか。
一応、ワンピースのダンプラー9個セットだけは応募しておきますか。
CobaltもCobaltでマリみて関係を切り取って資源ゴミ行きにしましょう。

手に届いたシード権

  • 2011/01/03 18:52
  • カテゴリー:その他

k大、コース間違えるも初シード/箱根駅伝

我が母校の初シード権獲得万歳!
満員電車状態の歩道で辛抱強く観戦していた甲斐がありました。

出かける前は12位付近で『ああ、また今年もダメか』
と諦めムードが漂っていましたがギリギリシード権に届きました。
現地の応援ブースの目の前で観戦していましたが、
決まった瞬間は人目を憚らずにやったーと声を出していました。
大学史上初でしたから、本当にその時の興奮は凄まじかったです。
私も含めて現地にいたOB・OGには最高の正月休みとなったでしょう。


ちなみに、私は同期や先輩とともに携帯のワンセグを使い観戦。
最後の最後でコースを間違えた姿を見た時にはかなり慌てました。
こんな事でシード権がダメになっては泣くに泣けません。
しかし、アンカーの選手は最後の最後で前のランナーを追い抜き、
無事シード権を獲得。
中継でしっかり写っていたので印象に残った人は多いでしょう。
ニュースサイトに載るほどでしたから。
しかし、今だからこれは笑い話で済まされますが、
これでシード権が取れなかったらどうなっていた事でしょう。
考えたくもありませんが(汗)。

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