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また仕事の日々が始まる

  • 2022/08/17 07:25
  • カテゴリー:日記
1週間のお盆休みは昨日で終わりました。
今日からまた仕事の日々が始まります。

今回の休みは運転免許証の更新や通院などの本当に必要な事しか行えませんでした。
他にやりたかった事はほとんど何もできていません。
今日は元に戻りましたが連休中は体調を崩してしまいましたし。
適当に休日を過ごしていたのはよくなかったなあと感じます。

悔やんでいても休みの日々が戻っていきません。
反省すべき点は反省して今日からの仕事に臨みましょう。
仕事のメールが溜まっていないと良いのですが。

お盆休み前の仕事が終了

  • 2022/08/10 18:22
  • カテゴリー:日記
お盆休み前の仕事は今日で終了。
明日からは8/16(火)まで夏休みです。


最近は残業する事がなく平和な日々が続いています。
手待ち時間に何をしていいのか困るくらいです。
仕事に追われないのは良いのですが何もない日が続くと、

「あれっ、もしかしたら私っていらなくね?」

と思ってしまいます。

実際には定期的に仕事が入ってくるので職場に必要ない人間だとは思われていないでしょう、たぶん。
また仕事が大量に入ってくる可能性もあると思います。
職場ではいつ何が起こるかは分かりません。
すぐに対応できるように机には座るようにしましょう。
先々週は夏バテの影響で午前中休んでしまった日もありましたが(汗)。


体を大事にしているつもりですが今年の夏は体調管理が難しい気がします。
カラッとした青空が少なく、ジメジメしている日が多いからでしょうか。
予報を見てもお盆休みの間は不安定な天気が続くようですし。

この連休はやるべき事も多いですが体を休めるようにしていきましょう。
少なくともベッドに横になるのが0:00過ぎになるのは厳禁です。
起床時間も10~11時にならないよう常識的な時間に起きるように心掛けていきます。

39歳になって『これから』を考えていく

  • 2022/08/09 07:49
  • カテゴリー:日記
今日で私も39歳になりました。
あまり実感がありませんが来年からは40代に突入します。
そう考えると少し気が重い誕生日に感じます。

先月の日記にも色々書きましたが、そろそろ家の事をどうするか考える時期です。
今年の2月には母が亡くなり、父もいつまで普段通りの日常を過ごせるかは分かりません。
今後の数年で私を取り巻く環境が変わる可能性が非常に高いでしょう。
現在の仕事もいつまで続けていられるかも不透明な状況です。
今から新しい仕事を探すという訳ではありませんが、既に次の段階に向けて
模索する時期に入っていると思います。
いつまでものほほんと暮らしてはいられません。
もしかしたら実家の土地を離れ遠い所で働いているかもしれませんから。


考える事も多いですが、今は目の前の仕事をしっかりこなしていきましょう。
起床直後には兄から「誕生日おめでとう」のメールが届いていました。
誕生日には毎年お互いに欠かさず連絡していますが、お祝いの言葉が入ると嬉しくなります。
多くの人に支えられている事を忘れずこれからも頑張っていきます。

あと9日で39歳に

  • 2022/07/31 17:40
  • カテゴリー:日記
気が付けばあっという間に7月が終わります。
今月も記事数自体は多くありませんでしたが、前半は国会図書館関係の対応、
後半は友人とのゴルフと旅行があったので、先月に引き続き精力的に活動できたかなと思います。
ただ、最終週は体を壊してしまいやろうと思っていた事ができませんでした。
もう少し体調を整えていきたいです。

明日から1年で一番暑い月である8月に入ります。
あと9日で私も39歳、もうそろそろ四十路に突入します。
40歳は人生の折り返し地点と言われており、私自身も色々思う所はあります。
また、父も今年の9月で70歳になり、いつまで生きていられるかは分かりません。
実家の整理などやる必要がある事は早いうちに片付けるようにしていきたいです。

true colors. 15 1/2を購入したのはいいものの

国会図書館へのtrue colors.シリーズの寄贈を完璧にするため、
以前より欲しかったtrue colors. 15 1/2を購入。
購入したのは良かったのですが…

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イメージファイトについて感じた事

  • 2022/07/17 21:28
  • カテゴリー:ゲーム
某所のイメージファイトの配信を見て感じた事。
まず後ろから出てくる敵が多くて開発者の性格は非常に陰湿だなあという事。
次に連射装置があってもこのゲームは決して簡単ではないという事。
そして、ネットの動画などで感覚が麻痺しがちですが、1周目からこのゲームは十分難しいという事です。


改めてこのゲームのプレーを見ましたが既に4面の時点で敵の猛攻が激しいですね。
上下から敵と弾が向かってきて更に地形まであるというのですから。
覚えたら楽勝という訳ではなく覚えても辛そうです。

その他のステージを見ても、3面ボスのように覚えていなければどうしようもないシーンもあります。
また、連射装置があっても敵がすぐに倒せず「このゲームってここまで敵が硬かったっけ?」と思いました。
ボスの瞬殺が印象に残っていただけにこの硬さには少し驚きました。
何せアイテムキャリアーでさえショットですぐには壊れてくれませんから。
連付きでこれですから連無しで2周クリアをされた方は本当に偉大だとしか言えません。


アイテムの仕様や敵の破壊率(と補修ステージ)などマニアックな要素が多いこのゲーム。
高威力の波動砲や弾を防ぐフォースなど比較的キャッチーだった初代R-TYPEとは対称的です。
難易度の話を置いておくと全体的に地味な印象はぬぐえません。

ただ、味のある要素があるのも事実で、ハマる人はとことんハマるゲームなのかなと思います。
敵を倒した時の効果音が気持ちいいですし少しずつ攻略していく楽しさがあるのではないでしょうか。
私もそうしたゲームをプレーしてきたのでその気持ちはよく分かります。
それでもこのゲームは少し難しすぎると思いますが(汗)。
1周クリアできればその方はシューティングが上手い方であると言っていいでしょう。

パッケージ系電子出版物の『未開封』の定義

国会図書館でのパッケージ系電子出版物の寄贈についてのお話。
7/11(月)に書いた日記で『こんばんは』さんから頂いたコメントに、

>同人サイトなどで作家から直接購入できる場合は、
>その外の包装(封筒や段ボール箱)まで未開封そのまま国会図書館に送ったら
>資料が未開封品である根拠になることがあるか?

という疑問がありました。
私は、

「未開封品に限定している理由が『コンピューターウィルス等の感染の おそれがないこと』
 なので厳しいのでは?」


と思いましたが、この考えが絶対に正しいという保証はありません。
物は試し、質問するだけでしたらタダです。

という事で、冒頭の件について国会図書館へダメ元で問い合わせてみました。
そして担当の方から返ってきた回答がこちらです。

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