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もっとパット練習に力を入れていこう

  • 2021/06/20 21:48
  • カテゴリー:日記
今日は1ヶ月ぶりの友人達とのゴルフでした。
スコアは前回より悪くなって153!


いえ、今回はアイアンとアプローチは比較的良かったのですよ。
ドライバーも前半はボロボロでしたが、後半からはコツを掴めたのか鋭い当たりを
真っ直ぐ飛ばせるようになりました(飛距離はそこまで出ませんが)。
これらに関しては練習の成果が出て良かったです。

何が一番まずかったかというとパッティング、これに尽きます。
もちろん傾斜を考慮して打つのですが、距離が遠いのにも関わらず弱く打ってしまったり、
逆にカップまでそこまで距離が無いのに強く打ってしまったり。
カップとボール、自分の力加減を上手く考えて打つ事ができませんでした。

また、欲張って一気にカップインしようという気持ちがあったのも悪かったと思います。
少しずつ刻んでいく意識があれば、パターはどのホールでも3打程度で済んだと思います。
その考えを忘れて何度もグリーンを往復していれば当然スコアは悪くなりますね。
グリーンで5打もかかっていたらそりゃ良いスコアなんて出ませんって!
パットの練習をせず打つのが下手であるのも問題ですが、上手くない事を自覚せずに
カップへ近づけていく意識が無かったのはもっと問題です。


明日からは数分でもいいのでパットの練習をやってから帰りましょう。
前回パットがうまくいったのはまぐれだったという事を痛感しました。
中途半端なドライバーも練習しなければいけませんが、パットについても同じくらい
取り組まなければいけません。

パッティングは一見地味に見えますが、ドライバーやアイアンの1打もパットの1打も同じ1打。
それを言葉だけではなく身をもって学べたのは今回のラウンドでの収穫でした。
次回のプレーではパッティングが少しでもマシな状態で臨むようにします。

実は予想外に高い物だった父の日のプレゼント

  • 2021/06/19 20:11
  • カテゴリー:日記
明日、6/20(日)は父の日です。
ですが、明日は私と父の両方が不在になるため、フライングになりますが赤ワインをプレゼントする事に。



母の日同様、今回も事前に父から希望しているものを聞き出し、それに応える形にしました。
種類と値段は不問でしたが、

「母の日ほどではないにせよ、それなりの値段じゃないとまずいだろう」

と思い、\3,300(税込)のものを選びました。
私にはワインの違いが全く分からないのでボトルの柄と値段、やまやの店内に貼られているPOPを見て
比較検討するしかありません。

そして選んだのが写真のワインです(プレゼント用の袋に包まれていて中は見えませんが)。
レシートにはルーチェ・デッラ・ヴィーテ ルチェンテ 750mlと書いてあります。
やまやの公式サイトでは税込\5,500ですが、店舗では税抜金額から\2000引きされていたため前述の金額です。
この値引きが今回の赤ワインを選んだ決め手になりました。


プレゼントを贈った後、敢えて値段には触れずに過ごしていました。
しかし、父がスマホを使ってこの赤ワインについて調べたと私に話してきたため、
一般的な相場がバレてしまいました。
日記を書くまでは価格を気にしていませんでしたが、普通は\5,000以上するものなのですね、
このルーチェ(略)ルチェンテって。

これにより、今回の赤ワインが、母に送った花(クレマチスの鉢:\4,378)よりも高いものであった事が判明。
話を聞いた時は不思議に思いましたが、父が申し訳なさそうにしていた理由がやっと分かりました。
これではなおさら「値引きされていたからこれに決めた」って言えないじゃないですか(汗)。

まさか父が贈られたプレゼントについて調べるなんて。
正直、私も迂闊でした。
今後はこういう事態に陥る事を避けるため、値引きされたものを贈るのは控えましょう。
来年も今年と同じように母の日と父の日に贈る事ができればいいのですが。
両親はどちらも健康とはいえず、来年の今頃どうなっているか分かりませんから…

200万ダメージのミッションを無事達成

相変わらず期日ギリギリになりましたが、宿命の大決戦-死闘 イゴマール-にて
イゴマールへの200万ダメージのミッションを達成しました。

 

聖王+斬キャラというほとんど何も考えず編成したパーティー。
もはや『戦術』という言葉を使う事さえ憚られるような構成です。


最初は水着ヴァンパイアレディではなく2000万DLSS最終皇帝(男)を入れていました。
しかし、全体防御バフがあるのはいいのですが、本人が聖王のバフをかけてもなかなか攻撃を避けてくれません。
全員一斉にオーバードライブ連携を発動させようとした時には既に床に倒れている始末でした。

仕方がないので、手持ちで一番戦闘力の高いヴァンパイアレディに交代。
そして、彼女に交代した途端、一発目で200万以上ものダメージを叩き出す事ができました。
全キャラトップのHPの持ち主ですからそう簡単には倒れません。
その上、高い素早さと陰耐性、毎ターン安定した火力を出せるシフトスライス。
おまけに(ランダム性が絡むとはいえ)他のキャラを回復させるヴァンパイアリンクが
あるのですから弱いはずがありません。

さすがに単発火力はサルーインに及びません。
ただ、これで腕力補正や技威力が高かったら『原作のモブキャラが斬属性スタイルで最強』
というキャラになり、サガシリーズのファンの方々から文句が出てくる事は間違いありません。
ただでさえ、現状でもこのキャラに対して不満の声があるのですからこの位性能で丁度いいでしょう。
周回用のキャラが単体ボス相手に特化したスタイルよりも優秀なのは問題があると思うので。


使用期限があやふやだったパワーにくですが、公式から6/17(木)の12:00までと発表されました。
昨日の時点では1900個程度残っており使い切れるかどうか不安でした。
イゴマール戦でガチャチケットがドロップするので使い切らず捨ててしまうのは非常に勿体ない。
それでも、わき目もふらずひたすら周回したおかげで、残り数量は200~300個程度に減らせました。

現在は、打属性キャラの技ランク上げ目的でひたすら玄蟲を回っています。
適当な時間で切り上げてからパワーにくを使って今日は終わりです。
制圧戦実質最終日の可能性もあり勿体ない気がしますが、明日からはまた別のイベントが始まるでしょう。
それに備えてゆっくり休みます。

サタノファニとのお別れ

  • 2021/06/15 20:42
  • カテゴリー:その他
昨日の宣言通り、サタノファニ(とCHARON)全巻をブックオフへ売り払いました。



実は、全巻といっても8巻までしか揃えていませんでした(汗)。
「タイミングがいい時に最新刊まで購入しよう」と思いながらもなかなか行動に移さず、
気が付いたらこの作品自体を嫌いになってしまったというオチに。

今振り返ると、金銭的な損失が少なくなって良かったのではないでしょうか。
勢いがあった時期でしたら天童組編までは購入していたでしょう。
しかし、その直後の堂島姉妹の脱獄編で私と作者の価値観のズレを感じ始めました。
また、真聖教団編も間延びした展開が続き、素直に面白いとはいえなくなったため、
単行本を買うほどの熱意は既に無くなっていました。


単行本は開封してからほとんど読まなかったため、ブックオフにしては珍しく
比較的まともな金額で買い取って頂きました。
ただ、状態は悪くないはずなのですが、1巻だけは\20で叩き売られてしまうハメに。
開いてビックリ、ゲーマーズの特典入りだったのにもかかわらずです。
出荷数が多く、その上、期間限定とはいえ電子図書でお金を払わず読める事が大きいのでしょう。
私自身、1~4巻くらいまでは他のブックオフでも比較的よく見かけました。

CHARONについては当然ですね。
特にレアでもありませんし\10という値段が付いた事だけでも奇跡だと思います。
サタノファニを楽しむための資料として役に立ったので元は十分に取れました。
こちらに関しては作品が嫌いになった訳ではありません。
単に手元に置いておく理由が無くなってしまった、それだけです。


これでサタノファニとはお別れです。
他の用事でコンビニに寄った際に立ち読みをする事があるかもしれませんが、
積極的に連載を追う事はもうしないでしょう。
作者のTwitterのブックマークも削除しました。

それでも、私にしては珍しく単行本を買うほど楽しんだ作品だったので、
連載終了後に結末だけは見届けようと思います。
ですが、過去の作品を見る限り出来にはあまり期待はしていません。
全滅エンドや世界征服エンドになっても驚かないようにします。

サタノファニ全巻をブックオフへ売ります

  • 2021/06/14 20:41
  • カテゴリー:その他
「肉体が罪の意識に耐えられても、精神はそれに耐えられるの?」

美依那、あなたは作中で罪の意識に苦しんでいた描写がありましたか?

「私達は運が悪かったんだ、玲音なんかとは違うし望みなんてありゃしないんだ」

霧子よ、あなたがそんな運命論に大人しく従う人間だとは思いませんでした。
以前までのあなたは自分の運命を乗り越える性格だったはず。
今の姿を仁奈が見たら激しく失望するでしょうね。

どんな事があっても自分の人生です。
たとえ精神が耐えられなくなっても、運が悪くてもそれを乗り越えていくしかないのでは?
こんな連中を七英雄と比較した自分が恥ずかしくて仕方ありません。


真聖教団編に入ってから面白くない時は本当につまらない回が続いています。
それでも、いつかきっと面白くだろう。
そう思いながら我慢して読み続けてきて今回の話です。

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11年ぶり?ネオジオ関係の謎の雑誌を購入

  • 2021/06/13 14:11
  • カテゴリー:ゲーム
ヤフオクでゲームチャージの1994年8月号(VOL.5)を落札しました。

 

価格はクーポン使用の送料・落札手数料込みで\2,610也。
定価(\680)の約3.84倍の金額です。

11年前のネオジオコミックの時のように、これまた変なものを買ったなあ」

と我ながら思います。
中身は比較的綺麗ですが、表表紙と裏表紙はボロボロでコンディションが良いとは決して言えません。

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サタノファニ 妖艶彩色本・極を購入と京ちゃんの話

  • 2021/06/12 23:36
  • カテゴリー:その他
報告が1週間遅れましたが、予約したサタノファニ 妖艶彩色本・極を購入しました。

 

予約時の、「サタノファニ、何それ?」という店員の方の雰囲気から、購入できるかどうか不安でした。
しかし、先週の金曜日の夕方に書店から確保しましたよという連絡が入り、
その翌日、無事に私の手元に届きました。


購入した時も、やはり「サタノファニ、何それ?」という感じで店員の方が困惑していました。
商品がレジ脇にある棚のどこに置いてあるのか分からなかった影響で、1分半程度待たされました。
前日に連絡があったので、『ここまできて商品が手に入らない』という不安はありませんでしたが、
この漫画の知名度の低さを目の当たりにして少し悲しかったです。

一応、新刊発売日には青年誌の面陳列の棚に置いてあるのですけどね。
しかも、このカラー本も1冊だけではありましたが、その面陳列のコーナーに置いてありましたし。
それを見た時は、

「なんだ、別に予約しなくても買えたのか」

と思いましたが、もしかしたらS市近辺には私の他にもサタノファニの熱心なファンがいるかもしれません。
やはり作者の発言通り予約したのは正解だったと言えるでしょう。

ちなみに中身はまだ開封していません。
ここ数年は資料を集めているだけで全く手を付けていませんが、仮に国会図書館へ寄贈されなかったら
納本しようと思いまして。
まあ、あのコオダンシャが納本をサボるとは思っていませんですが。
数日前に『サタノファニ』で検索したら最新刊以外は全て揃っていましたし。

余談ですが、Amazonのレビューが気になって見てみましたが散々な評価で。
普通に考えたら128ページで\1,210は高いと言っていいでしょう。
私はお布施目的と地域貢献のために購入したので文句はありません。
ただ、純粋に本の出来を楽しみにしていた方にとっては不満が残る内容だと思います。
完全に作者と作品のファン、それも信者寄りの方のアイテムですね。


話は変わって、写真の右側に映っているヤングガンガン。
立ち読みできない時はスルーしているのですが、No.12だけはどうしても欲しかったので買いました。
目的はこの号に掲載されている染谷まこの雀荘メシ
作者の告知通り、須賀京太郎君こと京ちゃんがメインの回だったからです!
ツイートを見た瞬間、「これは絶対に本誌を購入するぞ」と決意し、
サタノファニの予約票と共にレジに持っていきました。

内容は彼のファンとしては非常に満足しました。
これまでにもこの作品で京ちゃんが出た回はありましたが、全ページで出番があったのは
初めてなのでは無いでしょうか?
(全話見た訳では無いので言い切る自信はありませんが)

また、二次創作ではよく見かけた執事服京ちゃんを公式で披露したのも大きい。
これによって界隈の創作活動がはかどるのではないでしょうか。
読む物はこれだけですが(咲-Saki-本編は流し読み、+チック姉さんは最近微妙です)、
\340でこの内容を読めて非常に満足です。
めきめき氏の「京ちゃんの含めて清澄」という発言も嬉しかったですね。

改めて金額を確認しましたが、週刊のヤングマガジン(\420)より安かったのですね。
いつも値段を気にせず買っていたので気が付きませんでした。
スクエニ系の雑誌はどれも綱渡りの状態が続いていますが何とか踏ん張って欲しいです。

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