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第七回で一区切りか

先週、東方儚月抄の底巻(下巻の事)が出たので購入しました。
購入は特典が豪華なとらのあなとメロンブックスに。
湯呑のためにわざわざ秋葉原まで行ったのは秘密です(爆)。



一緒に東方の新作も購入。
左にあるのはとらのあなの特典のカードらしいです(よく分からない)。
日記を書いている最中に、
今月のREXには東方儚月抄収納BOXが付録にある事に気が付く。
明日買ってこよう。

例に漏れず、メロンブックスで購入したまっさらな単行本は
すぐに郵送されて国会図書館へ。
とらのあなで購入した単行本はそのまま保存ルートです。
中身は実家の本屋で立ち読みしましたし(というかよくこの本が置いてあった)
読んでもそれほど面白いものではないので別に良いでしょう。
下巻を「底」という表現にしたのは以外でしたが、
「底」という文字がこの漫画自体を暗示しているような気がして仕方ありません(汗)。
出るのが遅れたのは作者が加筆しまくった影響もあると思いますが、
それよりも早く出して欲しかったというのが正直な気持ちでした。
マスタースパークが餅でなくなっても、
話の中身自体が変わるわけでもありませんから(おいおい)。

さて、去年から続いたお馬鹿ショーもこれで一区切り付きました。
後は4コマの外伝が残っていますが残りはその位だと思います。
これで私の寄贈ラッシュも終わりでしょう。
やっと終わったと思う反面、好きでやっていただけに少し寂しい気もします。
もはや、国会図書館への寄贈はライフワークになっていますから、
また何か送りたいという気持ちが強いです。
一応あるにはあるのですが・・・これはまた次回のネタとして取っておきます。


■おまけ

国会図書館で月のイナバと地上の因幡が閲覧可能になりました。

ファイル 652-1.png

「付属資料:フィギュア1体」って(笑)。
燃えるごみに出されるのを覚悟で同封しましたが、まさかこんな事になるとは。
一応、公式の付属物は保管されるみたいですね。
国会図書館の倉庫でたたずむ鈴仙フィギュアを想像すると笑えます。

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