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2019年10月の記事は以下のとおりです。

台風前夜の準備

  • 2019/10/11 19:20
  • カテゴリー:日記
2週間何事もなくお仕事を終える事ができました。
これでもう生活リズムは大丈夫でしょう。
来月はゴルフがあるので仕事帰りのゴルフ練習も再開したいと思います。
台風が通り過ぎたら練習場へ向かいましょう。


そして問題の台風。
発生時より勢力は弱くなったもののどのくらいの被害になるのかは分かりません。
会社の帰りに菓子類を買うためにメガステージ白河のヨークベニマルに行ったのですが、
今日が金曜日という事を考慮しても道中は車で一杯でした。
中には左折すら満足にできないという車も。
思いがけない挙動をする車も多く運転しているだけでも疲れました。

ヨークベニマルではニュースであったテープ類だけではなく非常食?のパン類も全滅していました。
家に帰ってから『日中にスーパーでパンを買ってきた』と母から聞いたので、
このような考えを持った方が多かったというのでしょう。
幸い菓子類はそこまで酷くなかったので必要なものを購入。
個人的には震災の時のような被害はないと思いますが念のために食料を確保しておきました。

家に帰ると玄関の前に砂袋の山が。
父から話を聞くと、床上浸水を防ぐため玄関前に敷き詰められるように用意したとの事。
居間には懐中電灯と電池もあったので準備万端といった感じです。
とにかく被害が最小限に留まる事を願います。

今週のヤンマガとサムライ8

  • 2019/10/07 19:18
  • カテゴリー:その他
今週の彼岸島。
つまらない回が続いていましたが久しぶりに少しだけ面白かったですよ。
巻末の次週号の煽りが。

ギャルと恐竜が休載だったのは珍しいです。
とはいえ、あの作者はアズなんかと違って毎週頑張っていますから気にはしていません。
旅行後に投げ捨てた小さな恐竜の行方が気になりますが。
あの時の恐竜くんは博多から東京?まで泳いで帰ってきたのですよね、たぶん。
恐竜くんなら一週間あればギャルの家まで帰れるでしょう
何も問題はありません。

エルフは隔週連載になってガッカリ…と思いましたが、はじめてのギャルってまだ完結していなかったのですか。
そんな状態であのコオダンシャで連載して大丈夫なのでしょうか?
確かにヤンマガで週刊連載なんてまたとないチャンスでしょうが体が持つか心配です。
ヴィンランド・サガの作者は自分から『週刊連載は無理』と言ってアフタヌーンに移籍しましたし。
そこ、聞いていますか?1回の連載で6ページしかないにもかかわらず休載しまくっている奴。
片方のクオリティが落ちない程度に頑張って下さい。


週刊少年ジャンプを読まなくなって久しいですが、サムライ8という作品が何かやらかしたそうで。
作品自体より他の連載作品のファンから憎まれているというのが珍しい状況です。
騒がれてはいますが、所詮少年ジャンプなんて商業優先の雑誌なのですからこんなものではないでしょうか。
決して高尚なものではありませんし。
それでも、編集のプッシュ具合と今週の連載順位を比較すると何とも言えないズレを感じます。
少年ジャンプの読者層から求められてないと言われればどうしようもないのは事実。
純粋に楽しんでいる方もいらっしゃるでしょうし作品自体の出来でもっと頑張って欲しいとしか言えません。

派遣生活3年目に突入

  • 2019/10/04 22:59
  • カテゴリー:日記
今日で1週間も終わり、月曜から金曜まで休まず通勤できました。

いえ、至極当然の事なのですが、先週はドタバタしていたのでようやく元の生活に戻れてホッとしたので。
やはり会社でスマホゲーをやるのはダメですね。
ロマサガRSをアンインストールしてから社内での集中力が明らかに変わりましたし。
他の事に気を取られないというのは大きいと改めて感じました。

考えてみると10/1(火)で現在の仕事が3年目に突入しました。
体感的にはもっと在籍しているように感じましたので、逆に2年しか経っていない事に少しビックリ。
会社自体もこの2年間で色々変わりましたし。

来年で派遣期間が満了するわけですがどうなるのでしょうか。
個人的には諸々の理由で今の会社で働き続けられるビジョンが見えません。
ネットで調べると、適当に所属部署名だけ変えて継続するというパターンがあるので、
恐らくそうなると思います。

先が見えないのが辛いですね、それだけ身軽でストレスが無いとも言えますが。
まずは1つの勤務先の所属が3年以上というノルマをクリアする事を目指し、
その間に自分の身の振り方を考えるようにしましょう。
母もどれくらい生きていられるか分かりませんし。

こんなキャノン・ボーラーじゃレオパルドンも倒せない

  • 2019/10/02 18:56
  • カテゴリー:ゲーム
Yahooのトレンドに東方キャノンボールがあったので試しにインストールしてみる。
やってみて、なんというか、

「本当は俺達はRPGが作りたかったんだ!」

という声がひしひしと感じられました。


チュートリアルまでプレーした感想は
『つまらないというより、面白い・このゲームが売りにしたい部分がどこなのか分からない』です。
ボードゲームかと思いきや止まったマスによってはRPG風の戦闘がある。
ですが相手プレイヤーと重なった時はサイコロ勝負という。
今の所オートで周回できないみたいなので周回前提のゲーム性になると厄介になりそうです。

前述した戦闘はゲージを溜めて必殺技を繰り出せるというスマホゲーおなじみのシステム。
3Dキャラのモデリングは頑張ってはいますが2010年代の終わりかける頃に出すような出来ではありません。
他のスマホゲーでももう少し頑張っていると思いますよ。
それでも、東方という原作上、ここに一番力をかけているのは間違いありません。
東方ファンの方々もそれを強く望んでいるでしょうし。
そうでなければファイアーエムブレムのような3すくみ属性なんて設定しないでしょう。
そういえば向こうでも最新作ではこのシステムを廃止したようで(微妙な形で残ってはいるようですが)。
個人的には聖戦の系譜以降続いた負の遺産だと感じているので、ようやくかという思いです。
このシステムのせいで武器ごとのバランス調整が作品ごとに大変になっているように見受けられましたし。

登場キャラクターはロマサガRSでいうサガフロ勢(初期作と最新作の間のキャラ)がいないのが気になります。
アルカイザーやギュスターヴ、コーデリア的なキャラが。
数も徐々に増やしていくと思いますがさすがに少なすぎではないでしょうか。
ガチャもキャラと必殺技?の両方を引く形なのが厳しい。
チュートリアル後も10連しか引けませんしリセマラをするのも大変です。
私はロマサガRSのようにてっきり20連引けると思っていました。
(星4以上確定の福引券がありますがそれでも11連)
また、『10連で星5確定じゃないのか』と思っていましたが、このゲームの星5は
ロマサガRSのSSスタイルと同扱いですね。
FFRKの星5と同じ扱いであるとてっきり勘違いしてしまいました。


東方のスマホゲーと聞いて、私はFFRKのように『歴代の東方シリーズを好きなキャラで追体験!』
できるものだと思っていました。
『ボス戦では違うシリーズのキャラとの掛け合いも!』といった感じで。
そのためのストーリーなんて、あのゲームの世界観でしたらどうにでもなるでしょう。
そこまでするには予算が無かったのか…他のゲームのように原作からドットを引っ張るという事もできませんし。
でも、そういうのを望んでいるファンは結構いると思うのですけどねえ~、私だけでしょうか。

キャラ崩壊などは特に気にしていません。
ファンの方々の二次創作で盛り上がったゲームですので解釈の違いは各々であるでしょうから。
しかし、会話シーンではフルボイスでないのが意外と気になりました。
中途半端に掛け声が入ってかえって邪魔です。
ボイスをオフにすれば問題ありませんが2019年後半のゲームとしては厳しいです。

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